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Congratulaions
April 11day 1998 MACお宝鑑定団 
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4月11日に公開した アップルコンピュータ株式会社 代表取締役社長 原田 永幸 氏 1周年お祝メッセージイベントに対して、アップルコンピュータ社 UG担当を通して原田 氏からのお礼のメッセージが寄せられました。みなさんの声はちゃんと届いていました!


Think different.


メッセージをお送りいただいた皆さまへ

拝啓 皆さまにおかれましては、時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃は、Macintoshに格別のご愛顧を賜り、また、アップルへの変わらぬご支援をい
ただきまして、誠にありがとうございます。

さて、この度は、私が代表取締役社長としてApple Japanに戻りましてから、丁度
1年を迎えるにあたり、皆さまから思いがけずお祝いのメッセージを多数お送りいた

だきました。皆さまからの熱い想いや激励のお言葉に感激し、心より感謝申し上げ
たいと思います。また同時に、米国本社に出張中でしたので、お礼のご挨拶が遅れ

てしまいましたことをお詫びいたします。

振り返ってみますと、アップルにとっては激動の1年間でした。その間、ビジネスイ
ンフラを強固にするため、さまざまな改革を行いました。また、アップルが独創的
かつ魅力的な製品をユーザの皆さまに提供していくためには、何をするべきかとい
うことを考えてまいりました。そして、昨年秋には、Mac OS 8に続き、アップルの
新たな回答の1つとして、Power Macintosh G3シリーズを発表しました。アップルは

今、一歩一歩着実に前進しているのです。昨日の業績発表の中でもお分かりいただ
けるように、経営体制の強化により、アナリストなどの予想をはるかに上回る
5,500万ドルの利益を上げました。

アップルは、堅固な経営体質を基盤に、さらにビジネスを拡大していく段階に入っ
ています。そして、これまで以上に、皆さまに必ずや「わくわく」していただける
製品をお届けしたいと思っています。また、私自信も、できるだけ多くの日本のユ
ーザの皆さまの声に耳を傾け、アップルおよびMacintosh文化の無形の価値を分かち

合い、皆さまとともに発展していきたいと考えています。

最後になりましたが、皆さまの益々のご発展とご健勝をお祈りしております。
今後とも変わらぬご愛顧を、どうぞよろしくお願い申し上げます。


敬具


1998年4月17日


アップルコンピュータ株式会社
代表取締役社長
原田 永幸


Masakatsu Nagai
Customer Communication
AppleSupport
Apple Japan,Inc.



hadara Eikoh
(この画像はアップルUG 担当の協力を得て使用しています。)

1998年 4月 11日をもって原田 永幸 氏は、アップルコンピュータ社 社長就任1周年を迎えられました。

そこでここでは読者からのお祝のメッセージをドド〜ンと公開します。

届け!あなたのメッセージ!!


前田政利 (maeda@sa.uno.ne.jp)

就任一周年おめでとうございます。アップルが日本の文化の一つとなるよう頑張ってください。いつまでも応援します。
篠田 明紀 (akinoris@netjoy.ne.jp)

社長就任一周年おめでとうございます。これからも私たちに夢と希望と、Macintoshを届けてください。

木村 剛 (cat-pro@kt.rim.or.jp)

波乱の一年だったと思いますが、アップルの将来もますます明るく、よりお忙しくなる事をお祈りしております。日本のMacユーザの未来は、貴方の双肩にかかっています。どうか、わがまま勝手な私たちに「幸せな夢」を見続けさせて下さいね。
山田邦右 (kyamada@net117.or.jp)

原田社長殿
社長ご就任一周年御目出度うございます。私は62才からMACを使用させていただいておりますがその機能の明解さ、いわゆるWYSIWYGの心地よさは私たちにとって本当にコンピューター世界に運ぶツールとして最適です。Windowなど足下にも及びません。G3の出現でますます繁栄すること必至です。陰ながらご健斗を祈念いたします。

佐々木晃司 (tatooine@big.or.jp)

私は原田さんがマーケティング本部長だったころから、何となくアップルらしい人物だと思っていました。本社へ行ってしまったときは日本法人はごたごたしてましたが、原田さんが日本法人へ戻り、しかも社長に就任と聞いたときには感激しました。20周年モデルも購入してよかったと思っています。これからも七三分けにすることなく、アップルらしいかっこいいヘアスタイルでいて下さい。早々。
伊部 達哉 (ibe@fastlink.co.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。世間の風当たりは強く、大変な1年だったと思います。しかし、最近の状況を見ている限り、アップルはまたいい製品を生み出すだろうと期待できるような気がしてきました。マッキントッシュを使い始めて早9年になります。そろそろアップルらしい「新しい製品」が出てくる予感がしています。アップルを温かく見守っている1ユーザーより

中野 雅人 (marr@po.ganseki.ne.jp)

はじめまして。中野雅人といいます。就任一周年おめでとうございます。日本市場独自商品であったCometが、どうやら一代限りではなく、継続商品となったようでとても嬉しく思っています。寅年にMightyCatを出すあたり、ネーミングに引っかけた凝った演出だと思いますが、日本発の商品なんですから、コードネームはもっと日本を意識したものにしていきませんか?ベタなネーミングですが、兎年の来年発売のG3サブノート機は”SailorMoon”でどうでしょう?(ちなみに彼女は、日本発の国際的なキャラクターに育っています。)そして、日本の誇る実装技術をテンコモリにして、本社のPowerBook、もといPowerDictionaryチームをおしおきしてやりましょう!
近藤 一男 (konpy@ab.mbn.or.jp)

原田社長、在位1周年おめでとうございます。こんなに楽しいコンピューターを、いや、コンピューターってこんなにも楽しく、使いやすいんだということを自分と友人たちに教えてくれた、マックに関係したすべての人たちに感謝しています。 この、自分がマックから受けている感動をうまく表せないのだけれど、この感動をもっともっと多くの人に伝えたい、使っててわかりにくく、憂鬱になるようなPCに負けるわけないじゃないですか!まだまだマックに対する偏見としかいいようのない記事や認識、これがあふれています。本当にいいものが、正当に評価されるよう宣伝、販売をよろしくお願いします。 自分の住んでいるところでは、マック専門店がなく、友人がパソコンが欲しいというときに、電気店につれていくのですが、ウインドウズPCだらけであまりマックが置いてないのです。『なんでこんなに種類がないの?』とよく聞かれます。自分的には、BTOや、アップルストアは大歓迎です。(初心者には、いきなり通販は敷居が高すぎます。)もっともっと、頑張れアップル!!

Shop IPS
菅井淳一 (charley@mailhost.mitani.co.jp)

就任一周年、おめでとうございます。わたくしとしては、PB2400のようなアジアにフォーカスされた独自の商品が「アップルジャパン」から今後も生み出されることを希望しています。それには原田社長のような行動力と決断力を携えた方が、これからも「アップルジャパン」を支えていってくだされば、こんな嬉しいことはありません。いろいろと激務をこなされて、お疲れとは存じますが何とぞお身体には御自愛くださいますようお願いいたします。それでは、失礼いたします。

PS: モバイル機器の開発を99年といわず、98年中に何とか始動できないものでしょうか?切望しています!アジア人のためのMACをわたしたちに提供して下さい。
中村 安良太 (miyata-fur@gear-m.co.jp)

社長御就任1周年おめでとうございます。いつのまにか3台Mac(Quadra840AV、Performa588、PowerBppk5300cs)に囲まれて仕事をしたり、子供と遊ぶようになりました。古いMacも元気に活躍しています。私にとって古いMacが宝物であり、新しいMacを購入しても、それは追加として増やすための購入であり、古い物を捨てるわけではありません。AppleJapanにとっても社長様をはじめとして全ての人材及びユーザーがそのように大切に育てられつずけることを願っております。

大塚 勉 (sambon@da2.so-net.or.jp)

マッキントッシュは本当の意味でのパーソナルコンピュータだと思います。勤務先の会社の都合や、メーカーの宣伝力によらず、マッキントッシュは真に『自ら選ぶ』事のできる『自らの為に使う』事のできるマシンです。Mac OS8や8.1が、これほどまでに早く日本語にローカライズされたのは、原田さんの御尽力が大きかったと思います。これからも色々有るとは思いますが、我々ユーザーと共に乗り切って行こうではありませんか!今までの1年、これからの1年そして...。もしかしたら今が一番面白いときなのかも知れません。ビバ!アップル。
舌間 毅 (tshitama@magical.egg.or.jp)

1年間社長のいすに座ったというだけでお祝いされるということを考えても変な会社だと思います。私はWindows 95も使っていますが、Mac OSのほうが遙かに使いやすいと思います。私だけではありません。そう考えるひとが結構いることを心に留めておいてください。最後に、これからも私たちが「わくわく」できるようなMacを世に出してください。

高井俊哉 (t-takai@mars.dti.ne.jp)

まずは、おめでとうございます!まだまだ、日本だけに力を注ぐことのできないアップル本社の替りに柔軟な発想そしてそれを実現していく行動力を是非ともお願いします!今後とも日本のりんごのために頑張ってください
hideomi ono (ono@uia.co.jp)

先日(3/29)会社の近所(文京区本郷)の雀荘に原田氏からの花束が贈られていました(アップルコンピューター代表の肩書き入り)。麻雀お好きなんですか?デジカメを持っていなかったので撮影し損ないました。残念!これからも麻雀もお仕事もがんばってください。

野中 栄男 (hideo@kaiju.medic.kumamoto-u.ac.jp)

就任1周年おめでとうございます。僕にとっては今年はPowerBook 2400に出会えたと云う意味でとてもいい年でした。今後も、使いやすい道具としてのMacintoshを作り続けてください。応援します。
原 有正 (gari-gon@mve.biglobe.ne.jp)

1周年おめでとうございます!昨年のMacFanEXPOで社長さんがモンキーパンチ氏に「是非、漫画にマックを登場させてください」とおっしゃっていましたね。見事!モンキーパンチ監督『DEADorALIVE』に出てました!感激!窓会社がスポンサーなのにもかかわらず!やってくれました!PowerBook2400cのように日本ユーザーのためのマックをこれからもプッシュしまくってくださいませ。

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若山真幸 (Maaboo@aol.com)

原田社長が我々マックユーザーの前に姿を現すようになって何だか力が涌いてきた気がします。これからは他の場所にも進出し、アップルのプレゼンス(存在)をしっかりアピールして欲しいです。信じられないかも知れませんが、僕のまわりには、アップルはアメリカ企業だからどうも近寄りがたいという感想を持った人たちがいまだに多くいます。原田社長の力で、アップルが立派な日本の企業であることを印象づけて欲しいのです。ジョブズは頑固だから実現が難しいかもしれませんが、日本独自仕様のマックやソフトを開発して、上で書いたような時代遅れの日本人を啓蒙して下さい。
篠原邦彦 (kshino@ingjapan.or.jp)

ご就任1年になられるそうで、心からお祝い申し上げます。本社ではCEO不在のまま、Jobs氏による大胆な改革が行われていますが、2400cのような我が国のマーケット・ニーズに合致した製品が切り捨てられようとしていることは残念に思います。Mac SE時代からのユーザーとして、せっかく育ってきた日本のMacコミュニティーを大切にアップルジャパンの舵取りをよろしくお願いします。

高瀬一法 (ipo@t.email.ne.jp)

長野を沸かせた「原田氏」と同姓の原田永幸社長!!!!!!!!アップルコンピュータ社も「起て立て 起ってくれ〜」
市川敬一 (keichi@kt.rim.or.jp)

原田社長 就任1周年おめでとうございます。Newtonの開発中止は残念ですが、その代わりにもっとユーザーの心を躍らせるような商品がでてくることを期待しています。これからもユーザーのためにがんばってください。

伊藤正人 (pal@mxs.meshnet.or.jp)

社長就任1周年、まことにおめでとうございます。マックはDTPを生業にする私にとって飯の種です。また、マックとの出会いによって現在の職を得られ、人生を切り開くとしている私にとって、マックはまさに人生のよき伴侶でもあります。その私が望むのは、よりプロフェッショナルユースにもフォーカスした、生産性の高いマックであり、かつ、よりユーザーフレンドリーな誰にでも扱いやすいマックのさらなる進化です。また、マシンのみならずアップルジャパンも、様々なユーザーの要求にも対応できる、ユーザーサポーターとしてのさらなる機能強化を期待しております。
舵取りの困難な時局であると思われますが、有能なリーダーというものは困難なときにこそその頭角をあらわにするものと思います。その意味で、困難なこの1年を見事乗り越えた原田社長は、その資質を備える希有な経営者の一人ではないかと期待しております。マックユーザーのみならず、全てのパソコンユーザーの未来に資する今後の御活躍をお祈り申しあげ、社長就任1周年のお祝いのメッセージとさせていただきます。
池田直 (ikedan@mn.waseda.ac.jp)

おめでとうございます.長期間の社長就任を一ユーザーとして希望します.日本のアップルは,よくやっていただいていると感じています.Jobsの次の座をねらうってのはどうでしょう?なんて言うと退職させられたりして.(冗談ですすみません)
日本のユーザーは古い機種でもがんがん使いますね.(これは世界のマックユーザーの特徴かな?) Doping Macという日本の本は二万册も売れたそうですね!PB2400に続いて,SE30のアップグレードキットを日本固有に展開してみてはいかがでしょうか?マックはユーザーを大切にしてるんだぞ,と言うアピールが大きくて宣伝効果がおおきいのではないでしょうか? そうそう,昔 SEシリーズを購入したが,今はwinというユーザーを再びマックに引き付けることもできると思います.(こういう人はいろいろと,コアな人ですから)
いろいろ希望をいいだしたらきりがないので,このへんで失礼します.御活躍をお祈りしてます.

東明 浩史 (shinoaki@mail2.netwave.or.jp)

アップル社は、思えば可能性が有りすぎる故に、それに見合っただけの困難・苦悩、時には誤解でさえも止むを得ないのかも知れません。誌面でお見かけする限りですが、気概を感じられる方が、日本アップル社の社長であることは、好ましい限りです。その様な人である限りは、たとえ一ユーザーとして(愛用の68kがフォローされなくても)支持と敬意を表したいと覆います。世界中のどこにそんな会社があるでしょうか。
今井幸男 (yukimai@air.linkclub.or.jp)

この数カ月のキャンペーンは確実に効果を上げつつあると感じてます。Appleだけでなくアップルも応援してます。BTO導入など難題もあるかもしれませんが、アップルの代表を続けてください!それがユーザーの信頼にも繋がると思いますから。

ケミカル・リサーチ株式会社
高埜 英雄 (chtkn@po.iijnet.or.jp)

在位1周年おめでとうございます。今後もMacintoshを愛用していくつもりです。色々な意味で群を抜くマシン作りを心から願っています。これからのAppleに期待しています。
橋本 秀俊 (Hydrogen@dd.iij4u.or.jp)

おそらくは一番大変だったろう一年、ごくろうさまでした。これからも Apple でがんばってください。(日本サブノート化計画賛成,PB2400/G3 出してほしいな〜)

長澤光洋 (g9731151@yc.musashi-tech.ac.jp)

月並みですけど、社長就任1周年、おめでとうございます。再び、PB2400のような、日本独自のマシンなどの開発・販売などにも力を注いでいって欲しいと思います。また、Mac'n Roll Nightなどのイベントに、積極的に参加されることなど、非常に気持ちがいいです。(OS8発売の時なども)これからも、頑張ってください。
高橋 敏昭 (tktr@sannet.ne.jp)

おそらく来年のお正月には日の目をみないであろうMacOS8.1に「謹賀新年〜AppleConputer Inc.」を日本語版に付属させたMacOSユーザをよく理解した施策は、開発者の心意気であろうとともに、原田社長の考えを反映したものとたいへん好感を持ちました。日本独特のMacOSユーザの声に今後も耳を傾けてがんばってください。

佐々木智成 (tomonari@gen.kyushu-u.ac.jp)

前略、原田さん、こんにちは。社長在位1周年、おめでとうございます。いろいろなイベントに顔を出してあるためか従来の社長に比べると、非常に親近感のある方だと感じております。今後とも、長い目で日本市場をみれるような会社にしていってください。(米Appleの営業部のようになることだけはご勘弁を・・)個人的には、日米の違いはあれど、よいものはよいということで、できればさらなる軽量、コンパクトなPowerBookが開発、販売されることを祈念しております。もう一つお願いですが、ユーザー登録などはちゃんとやってください。IBMなどを見習っていただくとよいのではないかと思います。アップルに対してはいろいろ言いたいこともありますがそれはそれとして、今後とも応援しておりますので、がんばってください。
茂木俊明 (toshiaki@sainet.or.jp)

1周年おめでとうございます。私はLCを5年ほど前に買ってからのMacユーザーです。現在は8100/80AVとPB2400cを会社と自宅で使用しています。Macの魅力については他の人に任せるとして、私が希望する日本向けMacについて意見します。昔、フロッグデザインという会社が担当していたOLDMacをもう一度日本で復活してください。日本はアメリカのようにオフィスも広くありませんし、周りを見れば四角いっぺんとうのDOS/V機が氾濫してますよね。そんなDOS/V機を見ると仕事をする元気がなくなってしまいます。パソコンのデザインというのは単に「使いやすさ」だけではないということをAppleは私に教えてくれました。日本先行発売のPB2400cはまさに、私の希望を具現化してくれた商品でした。 今、巷にはColorClassicをカスタマイズすることがはやっていますが、あれがユーザーが望むMacであると思います。 コンパクトで愛くるしいデザインでパソコンのイメージの薄いデザイン。 日本人の多くはそんなMacを希望していますよ!カラクラの本体にG3とまでは言わないまでもPPC604を搭載し、液晶モニタのディスプレイ。 そんなコンパクトMac、AppleJAPANで作れません?

松尾誠司 (matsuo@anabuki-c.ac.jp)

就任一周年おめでとうございます。私は、香川県のとある専門学校で教員をやっております。昨年は高松市で行われた卸売業者対象のイベントでお会いすることができまして、本当に光栄でした。また、原田社長のお話を伺い、今後のアップルジャパンの躍進を確信しました。微力ではありますが、今後もアップルの愛好者であり続けるとともに、(非公認)エバンジェリストとしてMacの素晴らしさを広めていこうと思っております。乱筆乱文ではございますが、お身体に気をつけて頑張ってください。心から応援しております。
小松 広克 (h-komatz@earth.email.ne.jp)

おめでとうございます。アップル社、ユーザーにとって難しい時期ですが、必ず乗り越えられると確信しております。こういった我々の期待を裏切る事の無いよう、今後ともの御活躍期待して止みません。

Macintosh WIRE
安田朋則 (yasu-t@winnie.mugcup.com)

1周年おめでとうございます。(^_^;よく考えてみると、たった1年で、という気もしますが、この1年は、Macユーザーから見ても、まさに激動の1年。PB2400のような、Japan Originalを今後も是非Apple U.S.A.に届けてくれることを祈っています。個人的には、PPC Compact Macintoshが。
中村 威彦 (nakamura@kuhp.kyoto-u.ac.jp)

アップルにとって苦しい時代ではありますが、ようやく日がさしてきたようですので、是非長期政権でお願いします。日本で独自の活力を持つnewton userにも、支援をできるだけの余力を早く取り戻してください。

大林 準 (hitoshi@mahoroba.or.jp)

社長就任1周年おめでとうございます!米Appleはいつもがっかりするニュースばかりですが,原田社長(日本アップル)のコメントはいつも私たちを勇気づけてくださるような気がします.これからも,日本の特長を生かしたアップルコンピュ ータを期待します.お体に気をつけて末永くがんばってください.応援しています.「がんばれアップル!」「がんばれ原田社長!!」
真藤義貴 (yosh@fat.coara.or.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。私は原田さんの大学の後輩に当たります。ところで、原田さんは "Window Breakers" というバンドでドラムを叩いていらっしゃいましたね?大学時代どこかのサークルに所属していらっしゃったのですか?ちなみに私はジャズ研究会でドラムを叩いていました。

末永大輔 (rz2d-seng@asahi-net.or.jp)

1周年おめでとうございます。原田さんが社長になって以来、アップルJapanもいい方向に変わってきているように思っています。これからも、日本のユーザーとアメリカのApple社との温度差を埋めるべく、頑張ってください。よろしくおねがいします。
伊庭 輝成 (iba97@tky2.3web.ne.jp)

1周年おめでとうございます。これからも、日本の市場にあった製品Powerbook2400みたいな、日本人のニーズ向けの製品も、どんどん開発して欲しいです。

吉川 保 (tomy-y@ga2.so-net.or.jp)

一周年おめでとうございます。今年度も厳しい年度になると思いますが、魅力的な製品の発表を続けられることを期待しております。さて米国AppleではApple storeの売り上げが好調なようですが、日本国内でのBTOの実施はなかなか難しいと聞いております。そこで提案ですが、日本ではAppleロゴ入りのベアボーンモデルを発売してはいかがか?
斎藤 実(vzd04072@niftyserve.or.jp)

原田さん一周年おめでとうございます。日本のユーザーのために一生懸命頑張って下さいましてありがとうございます。これからも私たちの希望の星として輝き続けて下さい。

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高橋 達昭 (tea4u@ba.mbn.or.jp)

就任1周年おめでとうございます!OS8,ジョブスとゲイツ、G3MAC...アップルにとって激動の1年だったと思います。アップルにとって、そして原田氏にとってもこの1年が素晴らしい一年として心に残るようにこれからも頑張ってださい。
伊藤顕治 (vwgw1355@omn.ne.jp)

社長就任、一周年おめでとうございます。いろいろと波乱に満ちたApple社ですが、Powerbook2400/180の企画・販売を初めとして、日本ならではの製品が発売されたり後継機種もきちんと予定されたりと、MacFanにとってうれしい限りのお仕事ぶりです。以前は社長がなかなか決まらなくて、内にも外にも大変だったようですが、Macを愛するUserのためにも奮闘されることを期待するとともに、ますますお元気でたのしいお仕事ができますことを祈念いたします。

伊藤 聡 (fj2s-itu@asahi-net.or.jp)

1周年おめでとうございます。これからもユーザーに夢を与え続ける企業であって欲しいと、願っております。これからも頑張ってください。ちなみに私もDrummerです。一度、社長のDrumも、生で聞いてみたいですね。
宮本 友成 (tmnn@silver.plala.or.jp)

社長就任1周年おめでとうございます、というよりはご苦労さまです。私がプロフェッショナルなMacintoshユーザーになったのもちょうど1年前です。ちょうどその頃Apple_Japanの社長に就任なさったので、とてもよく覚えています。
はっきり言って、就任なさてからの1年はとても平たんな道のりとは言い難い状況であったことを考えると察するにあまりあるものがあります。本当に御苦労さまでした。しかし、まだ現在は新生Apple誕生のための予備段階であると感じます。原田様の本来の手腕を発揮する機会はこれから訪れるものと思われます。微力ながら我々も協力いたしますので、どうぞこれからもコンピューター文化全体のため、ますますの御活躍をお祈りいたします。
くれぐれもご自愛ください。それでは、ごきげんよう。

田中 淳 (jt@tka.att.ne.jp)

社長就任一周年おめでとうございます! (^^)ThinkDifferentキャンペーン、BTO等への対応(質問?)、大変なご苦労だったと思います。ところで、こんな事を言うのは大変失礼かと思いますが...フジテレビ系列でおひるの13:30からやっている「はるちゃん」と言うドラマの専務役の方にそっくりですね!あぁぁぁ...ちゃかしてすいません(^^;でも、これからも、是非ユーザーフレンドリーな社長(と感じています)でいて下さい。ではでは(^^)/
白土 誠 (makoto@email-jp.com)

社長就任一周年おめでとうございます。これからのAppleの、大きな大きな繁栄を心より願っています。私はマックしか使っていないのですが、仕事でコンピュータを使いたいので、PowerBook2400に続く日本独自の製品の発売を期待しています。ソニーの「バイオ」のような、薄く、小さいマックがあったらいいなと思います。大変難しい事なのかもしれません!が、多くの日本のマックファンは、私と同じ気持ちだと思います。それでは今後もAppleをもりたててください。

Masakazu Suzuki (ms941512@tutms.tut.ac.jp)

原田社長、就任1周年おめでとうございます苦難の1年だったと思います。お疲れさまでした。これからもApple JapanがただのAppleの日本支店としてではなく独創性をもった1企業として活躍されることを期待します。これからもがんばってください
宮下直己 (VZD06752@niftyserve.or.jp)

原田社長、就任1周年おめでとうございます。いままで、最高のパソコンを提供してきたアップルそして、これからも最高のパソコンを提供し続けてください。また、OpenGLの採用を検討してください。

石渡 宏之 (gensan@kw.netlaputa.ne.jp)

就任1周年おめでとうございます。昨年のOS8発売の時の原田社長の笑顔が印象的で、こんなにMacを好きな人が日本法人の代表なんだなぁと感動した覚えがあります。これからも日本国内に留まらず、アジア、はては世界各国にリンゴマークを広めましょう。不肖私石渡も草の根運動を展開しております。今後のアップル社の事業展開に期待大です。頑張って下さい。以上失礼いたしました。
竹内 恵一 (nassan2@mbox.kyoto-inet.or.jp)

頼もしきAJプレジデントの原田様、就任1周年を迎えられることまことにおめでとうございます。MacOS8.1Jアップデータの迅速な対応など私たちユーザに思いも寄らぬ嬉しいプレゼントをありがとうございました。創業者にして中興の祖ジョブス氏やあなた様のような若々しいトップが率いておられる現在のAppleに“幸福感”を感じているのは私だけではないと確信しております。今後もあなた様の末長いご活躍を期待しています。

中尾貴祥 (ocho@uptown.or.jp)

おめでとうございます。頑張って下さい。日本語のWEB OBJECTSのページをもっと充実させて下さい。あれじゃ、古いし、よくわからないです。では、よろしく。
最上 健二 (yuyu@ivory.plala.or.jp)

おめでとうございます。これからもユーザーの視点に立ったモノ作りをお願いします。次は本社のCEOを目指してがんばってください。

奥田 泰弘 (zeit@st.rim.or.jp)

一周年、おめでとうございます。ExpoでのMS古川会長との対談、楽しませていただきました。ユーザは楽しくお仕事ができればなにも文句はいいません。会社、自宅ともWin、Macを使用してますが、やっぱMacは最高です!さらに、PB2400Cのようなジャパンオリジナルなプロダクツを期待しています。
仲村兼栄 (ken_ken@mbox.kyoto-inet.or.jp)

おめでとうゴザイマスとにかくパワーPcのコンパクトMacをだしてください!「タマゴッチ」の例もありますヨ!

宇野木真佐哉 (masaya unoki@tekansai.co.jp)

就任1周年おめでとうございます 私は、大阪に住んでおりますが、ちょうど原田社長が就任された直後に、大阪の拠点を廃止した、ということで御社は、大阪を甘く見てるんかなーと思っていましたが、昨年末のマックファンエキスポでの大きなブースを見たときは正直、ほっとした次第です。今後もより一層の御活躍、お祈り申し上げます。(PS.毎朝朝刊の外国株欄の白矢印を見て、ほくそ笑んでいる所です。)
成 光雄 (msei@ppp.bekkoame.or.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。今後もより良い製品をお願いします。期待しております。CGを生業にする者として昨年はWindows NTも導入しましたがあれは事務管理計算機という感じがまだまだ否めません。やはりマックが良いです。「グラフィックではマック」をより磐石の物としていただく事を切実に願ってます。

馬場 淳司 (joker@oniers.design.co.jp)

就任1周年おめでとうございます。原田社長のビジネス(業績)面での御活躍もさる事ながら、さまざまなメディアで積極的に『ミスターアップルジャパン』として爽やかな笑顔を目にすることが多かったのは、我々ユーザにとって非常に心強いことでした。単なる業績追求だけに留まらないその姿勢はまさに『ThinkDifferent』の一つの形を我々に投げ掛けてくれる様で、僭越ながらこれまでの歴代社長にはあまり感じられなかったたのもしさをお持ちだと思います。これからもMacintoshの成長と共に素晴らしい原田スマイルをあちこちで目にする機会の多からんことを祈っています。ありがとう、そしてがんばってください。
池田顕一 (faune@mbox.kyoto-inet.or.jp)

1周年おめでとうございます。 昨年はPB2400の発売など日本市場に特化した新製品の投入、成功という素晴しい1年だったと思います(World wideでは残念でしたが)。また、‘謹賀新年’メッセージの復活など、日本のユーザーの立場になった活動を行ってもらえ、1ユーザとして、Macintoshの(及び、その作り手の)良さを再認識することができ、うれしく思います。 現在のAppleのマーケティング戦略上、日本でだけの特別企画というのは難しいかもしれませんが、それでも‘日本の’Macintoshユーザであることが誇りに思えるような、楽しく思えるような、そんな企画を考えて欲しいと思います。 それでは、今後もご健勝でいらっしゃることを。

林冬彦 (fuyuhiko[apple.ifnet.or.jp)

一周年おめでとうございます。マックにあこがれて10年。マックのユーザーになって5年目です。仕事上、しかたなくやむを得ず「窓」を使わされることもありますが、初心者の方に相談されたときは迷わず「林檎」を薦めています。誰にとっても最初のパソコンの使い勝手は、その人のパソコンに対する印象を大きく左右するもの。最初に「難しい」という印象をもったらきっとその人はパソコン嫌いになってしまいます。その点では、いつも「窓」より「林檎」に軍配があがると思います。これからも遊びこころを持った林檎を届けてください。
本沢幸久 (poplife@mix.or.jp)

まずはじめにおめでとうございます。何故か自分の誕生日位に感じます。これからも柔らかい思想、日本法人での努力(PB2400とか)を影ながら応援いたします。私は原田社長がいかにAppleを愛しているか知っています。その例がスカリー元会長からもらったサイン入りのPB170ですよね。最後に苦言ですが、Apple Storeに関しては早くGOを出して欲しいです。なぜGOをだせないかも元マーケティング出身で、マップやT-ZONEを敵に回したくないからだということはわかります。それでも私はApple純正の店でApple純正の商品を購入したいです。つらいかもしれませんが、ずっとAppleの日本のトップは「原田です」ということで。

寺部達也 (t-terabe@tcp-ip.or.jp)

原田永幸様 社長就任1周年おめでとうございます。私は愛知県豊川市消防本部の寺部達也です。私の職場では、Macクラブがあり現在12、3名のメンバーで勉強会など開いております。世間一般のWin対Macの比率は、我が職場では逆転でMacを持っていなければPCの話に参加できません(笑)使いやすいパソコン=Macというのは、誰もが知るところだと思います。しかし、どうしてMacがWinより売れないのかはいろいろ事情があると思いますが、その一つにPR不足があるのではないでしょうか。(これは、結果だけ求められる消防という仕事にも言えるのですが...)わたしは、WinもMacも使いますが、本当に使いやすく、理にかなった動きをしてくれるものを考えると、同僚に紹介する機種はMacになってしまします。これからもMac対Winを世間は数字で評価していくと思いますが、私はただ単純に比べるべきものではないと思っています。Mac使いにはそう考えている人が多いのではないでしょうか...これからも頑張ってください!
坂爪操 (sakazume@bremen.or.jp)

原田社長在位1周年おめでとうございます。生の原田社長を見たのは去年のMACOS8バースデーパーティーの会場でした。それ以来、ボクに中ではAppleイコール原田社長のイメージが定着しています。(以前はAppleイコールジョブスでした)テレビやラジオ、雑誌にも積極的に登場し、Macに対してはネガティブな状況の中頑張っている姿を見るにつけ、一Macユーザとして勇気づけられています。特に、窓社の社長とのラジオトークでは、思わず「頑張ってくれー!」と声を大に応援させていただきました。これからも、ユーザから離れた場所からではなく、今まで通りユーザと同じレベルまで降りてきて生の声を聞かせてください。Appleにとってユーザが財産のように、日本のMacユーザには原田社長が財産だと信じています。次は、就任10周年のお祝いメッセージを書かせてください。日本のMacユーザのため、大変でしょうが頑張ってください。これからのご活躍を期待しています。

山下大厚 (daikou@blue.ocn.ne.jp)

原田社長 アップルコンピューター社長就任1周年おめでとうございます。テレビなどでときどきお話している姿を拝見しまして、私が原田社長に思うのは、もっと饒舌であってほしいということです。黙っていても分かる人には分かるというのはあまりにも消極的な考えだと思います。今の米国のTV CM位挑発的でも良いと思います。(日本でも米国のintel対抗TV CMをやってください。)ときに、まだまだアップルコンピューターにはThink differentしてほしいことがありますが、PowerBook5300や漢字Talk7.5.2のころから見ればアップルは変わった、良くなったと感じています。これからもどんどんThink differentして脱皮して、私達を驚かせてください。期待してます。ついでに、私を含めてみんながWinCEマシンを買う前に、Allegroミニ=ノートMacintoshをぜひお願いします。これからも日本のMacユーザーのために身を粉にして一生懸命働いてください。よろしくお願いします。
大澤 政之 (osawa@mail.raidway.or.jp)

原田さん! 就任1周年おめでとうございます。そして、Macの良いところを伸ばしてくれてありがとうございます。販売台数とか売り上げとか、確かに大事ですが、あなたのやってきたことはそれだけではありません。Macが好きな気持ちを持ち続けさせてくれています。社長自らが「Macを大事にする気持ち」を示してくれています。これは、われわれユーザにとってはシェアが10%増加するよりもうれしいことです。それがもし、パフォーマンスであったとしても社長としてはすばらしいパフォーマンスと言えるでしょう。これからも「アップルコンピュータ」代表であると同時に「日本のMacユーザ」の代表であってください。

渡辺伸一郎 (sw@jy.jasco.co.jp)

おめでとうございます。これからも、日本のAppleファンのため、頑張って下さい。
増尾慎之介 (masuo@din.or.jp)

原田社長殿 在位1周年おめでとうございます。これからも日本のMac市場が発展する為に頑張って下さい。私は6100,8100,7500のユーザーです。

大久保直樹 (okubo@ipc-tokai.or.jp)

窓族に「林檎など買うのか」と言われ原田たしい思いをしつつも、林檎族になって早一年。ちょうど社長と同じ期間です。コンプータ業界の人気はーらーだーびートップを目指し今後もどうか頑張って下されまし。
小宮圭一 (keiichi@tb3.so-net.or.jp)

声は、聞いたことがないですが、姿は、アップルのイメージに合っていると思います。(マイクロソフトの社長もイメージに合ってる?) これからの日本のアップルの色を出して頑張ってください

高橋 千秋 (mmf@mta.biglobe.ne.jp)

原田様、社長就任1周年おめでとうございます。アップルの製品にはウインテルにはない暖かさが感じられて大好きです。 同じ東海大OBとして応援しておりますので、これからもリンゴファンのためにすばらしい製品を提供してください。頑張ってください!
堀江 格 (seinenk@mail.dddd.ne.jp)

原田社長様 就任1周年おめでとうございます。 長年いろいろ言われたアップルコンピュータ社ですが、原田社長は歴代の社長と何か違うなと思わせるものを持っており、また本当にMACのファンの気持ちの理解しているかつ行動力もある方だと思います。 これからも長くMACファンのために頑張ってください。 微力ながら私も応援いたします。

武内 正明 (hakoniwa@osk2.3web.ne.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。これからもMacを使い続け、またAppleを応援していきたいと思っています。原田社長のこれからのなお一層の活躍を期待しています。
景山 芳紀 (kgymay@icity.or.jp)

おめでとうございます。これからもご健康には十分に注意して、これからも、我々のマックを盛り上げてください。

姉崎 祥 (syo@i.bekkoame.or.jp)

1周年おめでとー!日本独自の製品がまた出るといいな〜
小高 光一 (kotaichi@sannet.ne.jp)

就任一周年おめでとうございます。Powear book2400/180の様に日本ユーザー向けのハードをこれからもどしどし開発してください。

清水利幸 (s-toshi@da2.so-net.or.jp)

原田社長、就任一周年おめでとうございます。Apple Japanの作品"comet"は我々にとって非常に魅力的なものでした。今後も是非「日本人による日本人のための」をコンセプトにユニークな作品を作っていただきたいと思っています。今後も貴方の力に期待しております。そしてAppleの将来のために我々ユーザー自身も協力し共にAppleを育てていく事を誓います。では今後もお体には気をつけ頑張って下さい。
吉田 誠治 (prism@niji.or.jp)

社長就任おめでとうございます!私はMacを愛する1ユーザーにすぎませんが、本当にAppleComputerと言う会社を、そしてMacintoshという文化を心の底から愛しています。 どうか原田社長、Appleのこれからを、そしてJAPANのMacユーザーを支えて下さい。そして、いつまでも“恋愛の対象となり得る会社”を維持して下さい!厳しい社会事情の今日ですが、頑張って下さい!陰ながら応援していきたいと思います。

木内 安彦 (ykiuchi@shizuokanet.or.jp)

原田社長,就任一周年おめでとうございます!!思えば,志賀社長の突然の辞任。周囲の状況はとっても大変な時でしたね。今も大変は変わりませんが。最近は少しずつ光明が見えてきたように思います。頑張って,我々ユーザーを楽しませてください。お願いします。
大出雷太 (raijin@din.or.jp)

社長就任一周年、おめでとうございます。これからも、アップルジャパンが独自色を出して、日本市場向けの製品を開発してくださるよう切に願っております。また、アメリカのアップルで行われている改革についても良い点はどんどん取り入れてくださるようお願いいたします。日本市場向けの超薄型ノートを開発してください〜〜

永井正志 (manbo@air.linkclub.or.jp)

原田社長、社長就任1周年、おめでとうございます。実は私ももうすぐ脱サラ1周年を迎える身でありまして、社長と時間がシンクロしていることも手伝って喜びもひとしおですね。そう、脱サラを決意、実行させたのは何を隠そうマックのおかげなんです。3年前マックに出会い、はまり、壊し(これは余計ですか)、今バンド用スタジオとデジタルレコーディングシステム、AV機器、そして様々なマックとともにクリエイティブなSOHOを達成すべく、頑張ってます。宮崎に来るときがあったら、ぜひお越し下さい。ちなみに私もドラムを叩いています!更なる飛躍と栄光を記念して・・・これからも頑張って下さい。マックに人生を託した一人、永井でした。
蔵谷 正博 (ma-kun1@pb3.so-net.or.jp)

いつも自宅ではMacintoshを使っている者です。この度は、在位1周年おめでとうございます。そして、大変お疲れさまでした。これからも厳しい情勢下での運営になると思いますが、私たちユーザーを納得させるような、Macintoshパッケージを送り出してください。それと、これは要望というか希望なんですけれど、もっともっと日本のビジネス市場でのMacintoshの地位を上げられたら、ずっといいと思います。これからも頑張ってください。それでは失礼します。

谷口知之 (tomcat@kiwi.co.jp)

アメリカではApple社がG3マシーンの好調もあり、かなり業績が上向いているようですが、日本国内は不況の影響で相当厳しい状況と思います。しかし、我々Macユーザーはいつもアップルをそして原田社長を応援しています。是非とも日本の市場にあった、本当に我々がほしいと思えるMacを作ってください。私は決してアップルを、そしてMacを裏切らず応援し続けます。ご健闘を祈ります。
五石 健一 (tsunami@pb3.so-net.ne.jp)

好きであるが故に(山ほど)苦言を呈したくなる(偉そうで済みません)今日このごろですが、しかし、いいことも聞かれるようになってきました。(悲しいこともまた多いですが)その中でも原田社長の在位?1周年というのはうれしく思うことのひとつです。本当におめでとうございます!月並みですが、これからも頑張って欲しいと思います。原田社長の笑顔を記事等で拝見するとなぜがホッとします。トップがころころ変わるのは精神衛生上良くありません。暴露本を出すようにだけはなって欲しくありません(笑)

鈴木岳史 (lynmock@mac.email.ne.jp)

ご就任、一周年、おめでとうございます。これからも、Appleへ日本市場の重要性をアピールして、素晴らしい製品をリリースさせて下さい。そうですね・・・個人的にはCD-ROM+G3ボード+カラーのMacintosh SE/30みたいなものを期待します(^-^)PowerMacintosh G3 All in oneや、今のG3は大きすぎます。コンパクトで、高性能なモデルを出すことが急務ですよ。
小塊 雅之 (skyearth@kiwi.co.jp)

社長就任1周年、おめでとうございます。アップルジャパンでは、大変な事ではなかったかと想像します。これからも日本のユーザーの為に、アメリカ本社に負けずに出来る限りの努力を期待いたしております。これからも1ユーザーとして、よろしくお願いいたします。

矢野克郎 (belushi@japan-net.or.jp)

おめでとうございます。PB2400は日本独自の機種として長年私たちが待ち望んでいた物でした。これからもこういう最良の製品を開発して下さるようお願いします。
清野 雄介 (yu-seino@ca2.so-net.ne.jp)

1周年おめでとうございます。自分の使う道具にはこだわりたい,という一心からMacintoshを使い続けています。 これからも「こだわりの一品」を生み出していってください。期待しています。

山田一人 (konosuke@pluto.dti.ne.jp)

マックを初めてさわった時の心のときめきと感動を未だに忘れられない人は、たくさんいるとおもいます。1990,あのときのClassicな感動と少年の好奇心を大切にMacを使い続けていきたい。状況は変わり、楽しい進化論の途中ですが、原田社長と日本のAppleのありかたをみつめていきたいと思っています。
白川 正知 (shira@eng.shizuoka.ac.jp)

原田社長様 社長就任1周年おめでとうございます。私は2台のデスクトップ器を所有していますが、PB2400にはほんとうに衝動買いをしそうになりました。金銭的な理由で見送りましたが、日本のユーザーの実状にあったモデルをこれからもおねがいいたします。ただいま、新しいPBシリーズを心待ちにしております。

高安 淳一 (takayasu@green.ocn.ne.jp)

おめでとうございます。Macユーザーとして原田社長の多岐に渡る御活躍を頼もしく思っていました。 特に、関西におけるパフォーマンスは、いよいよ日本のトップのあり方が変わってきたと予感させられました。 御多忙と存じますが、お身体を大事に、これからもMacユーザーで良かったと皆思うような御活躍を期待しています。
藤川眞治 (bigtree@da2.so-net.or.jp)

一周年おめでとうございます。PB2400の展開が非常に注目された一年だったと思います。次の一年はPowerBookだけでなく、デスクトップマシンや、マーケティング全般でも日本のアップルのDifferentをAppleに主張できるように頑張って下さい。

十河 孝典 (taka88@mb.kagawa-net.or.jp)

アップルコンピュータ社 社長就任1周年、誠におめでとうございます。 私はMacintoshユーザー歴2年目でまだまだよくわかりませんが、Macintoshの魅力に今、熱中しております。仕事では印刷会社でDTPとしてMacintoshを主力に現在頑張っております。 これからのアップルコンピュータ社の発展を祈念します。
多田 修 (tada@cht.co.jp)

アップル在位1周年おめでとうございます。是非,原田社長の力でApple Japanが 日本IBMのように日本人が購入したいオリジナルなMacを是非作ってください。今のMacは,ただ早いだけで所有したいとう衝動がわきません。(みんな SONYのVIAOみたいなMacが欲しい)

藤井 貴浩 (fujii@coop.osaka-cu.ac.jp)

この一年以上に実りある次の一年になりますよう!常にこの業界の異端児でありますよう!いつまでもこうやってMacのキーボードをたたいていられるよう!
佐藤仁志 (hit.s@ma4.justnet.ne.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。PB2400のような日本の求めているMACを、今後ともなんとか出してくださいませ。

大場 民樹 (tamiki@tka.att.ne.jp)

僕はあの晩に8をイケショップで最初に購入し、その後いらっしゃった社長にDuo似サインを貰った者です。覚えていらっしゃいますでしょうか?在職1周年おめでとうございます。数々の困難な状況にも不屈の精神で立ち向かっていってください。
三井誠司 (seijimii@nms.ac.jp)

御就任一周年おめでとうございます。これからもよりいっそう日本市場だけでなく、apple communityのために、ユーザーとともに力を合わせてゆきましょう。

野村一也 (nomu@pa.sdt.jri.co.jp)

一周年おめでとうございます。このような企画がもちあがるとのは、みなさまに愛されている印ですね。今後もUSERの立場に立った、胸のすくようなご活躍を期待しております。
黒岩 光幸 (te8m-kriw@asahi-net.or.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。今後も社長のご活躍を期待致します。これからも私たち日本のMacユーザーの期待に答える製品を発売して頂ける様お願い致します。

平沢 和馬 (hirasawa@ask.ne.jp)

わたしはデザイン系の学生です。Macを使って4年ですね。そして、原田さんはもうすぐ社長就任1年目。おめでとうございます。なんだかんだいっても、Macは使いやすいです。素晴しいツールをこれだけ誠意ある態度で送りだすアップルジャパン。辛いこともあるだろうけど。しかしです。わたしの8100/100は今でも150メガを超える画像を精一杯処理してます。そんな姿はアップルの今までの哲学を知り、必ず未来へ続いて行くという確信をいだかせるに十分です。これからも、常に最先端で常に歴史あるアップルであってほしい、そう願ってます。
遠藤康博 (endoy@mtg.biglobe.ne.jp)

1周年おめでとうございます。この1年は、まさに激動の1年だったと思います。しかし、コンピュータを「自転車」と感じている私たちには、いつでもMacが家にいることが必要であります。会社でWindowsを使っていて、それで不便を感じることはありません。しかし、Macを使っているときのような気持ちよさ、心地よさはやはりありません。いつまでも「自転車」であるMacであり続けて欲しい。僕の狭い部屋にいつまでもMacが存在し続けますように。ありがとう。そしてこれからもよろしく。

山口 浩 (hiro-yama@ma4.justnet.ne.jp)

アップルの復活を心から望んでいます。apple IIj-plusから使用している者としては、アップルが元気でないと困る。なかなか日本用の製品を作ってくれない会社だが、日本人の気質程アップル製品が受け入れやすい国はないと思うのだかPB2400Cのような製品が続くようジョブズを説得していただきたい。わがままなカリスマなので苦労も多いと思うが、彼も人の親となってだいぶ変わっただろうし。1年続いたことを心からお祝申し上げます。
飯田宏義 (hirochan@chiangrai.a-net.net.th)

御目出度ございます。原田社長。条件の悪い所で、日本語バージョンを使っています。5月末帰国予定、其の時運がよけれが、G3を買います。もうチョイ数を売って下さい!!ここでは、其れこそ何のサービスも、受けられないし、何か欲しくても200キロくらい離れ田町迄行かなくてはならないので、、、、面白い製品をまっています。

柳橋 克栄 (bxc02022@niftyserve.or.jp)

社長在位1周年おめでとうございます。原田社長はアップル本社との意思疎通に大きく寄与していると思います。(PowerBook 2400cはそのいい例ですよね)PB 2400cのように日本で企画製作するようなマックがもっと出てきてもいいと思います。アップル本社は、どうしても、足元のアメリカ本国に注意が向いているようですから、もっともっと日本の実情にあったマックを送り出してくれるよう、原田社長の今後の手腕に期待しています。 そして何より、長く社長を務めていただけるよう祈っています。あまり頻繁に企業の顔が代わるのはあまり好ましいこととも思えませんし。 頑張ってください。マックを愛する日本のユーザーはきっと原田社長を陰ながら応援していると信じています。
魚住 直己 (uozu@pop11.odn.ne.jp)

就任1周年おめでとうございます。Appleは今、難しい時期にありますが、健康に留意されて、がんばって下さい。私は21世紀に向け、computingをドラスティックに変革できるのは、Appleだけだと信じております。革新的な製品と、よりユーザーフレンドリーな環境を実現するOSをリリースし続けて下さい。また、アップルジャパンとして独自のプログラムを組んで戴きたいと思います。特に、日本仕様モデルPowerBook2400Cについて、ユーザーとして大変気にいており、末永く使えるよう日本独自のアップグレードプログラム(G3,HDD容量)を実行していただきたいと思っております。より日本のユーザーにフォーカスしたアップルジャパンであってください。

原口隆史 (oh@the.co.jp)

社長就任1周年おめでとうございます。熊本在住の原口と申します。僕は4年ほど前に首の骨を骨折し手足が不自由で車椅子に乗っています。以前からマックを使い仕事をしていたお陰で、今も元気に仕事が出来ているのです。手が不自由なのになぜマックが使えるか?それはずばり「マウスが1ボタンだから」なのです。これは凄いことです。これからも頑張って。
利根川厚史 (a-tone@ya2.so-net.or.jp)

アップルコンピュータ社 社長就任1周年おめでとうございます。世の中ウインドウズばかりだと言われているようですが、自分がいる環境(薬学系の大学院)では、ほとんどMacしか使われていません。「ウインドウズ?そんなもんシェアあんの?」な世界です。(笑)そのため、ウインドウズはほとんど触ったことがありませんが、別に使いたいとは思わないですね。Macにとても満足しているからです。 マッキントッシュは本当にすばらしいコンピューターだと思います。色々と大変なことも多いと思いますが、これからも頑張っていってください。ずっとずっと応援しています!!

入野 昌之 (VYL06725@nifty.ne.jp)

1周年、おめでとうございます。社長に就任されて1年たったということで、このようにお祝いのイベント(?)が行われるということは、Apple社、アップルコンピュータのおかれている状況が厳しい状態なのかなとも思います。原田さんは庶民派でまたカッコイイのでアップルの社長にぴったりだと思います。これから先も、ずっとアップルコンピュータを良い方向へお導きください。それと、UGを大切にしてくださいませ。
反町 裕二 (sori@mail.webnik.ne.jp)

マイクロソフト古川会長に対談のたびにいじめられているという記事を見るにつけ、原田社長の人あたりのよさ、度量の大きさに感心する次第です。 これからもよろしく御尽力下さい。

Masanori Murata (shufte-m@hh.iij4u.or.jp)

一周年おめでとうございます。歴代社長を知っているわけではないですが、原田社長には今までで一番身近といったイメージが有ります。イベントへのカジュアルなファッションでの参加や、バンド演奏などいやみがなくて感じイイという印象です。ユーザフレンドリー?その調子で頑張って欲しいと思っています。 もう一つ、私はPowerBook 2400cのユーザです。こういった日本市場に特化した(日本だけではないでしょうが)製品を出すといったスタイルは、私達の事をよく考えて理解してくれているんだという好印象が有ります。各国仕様の製品開発にはコストがかかるのは解りますが日本でしか売れない製品を開発して立派に成り立っている会社はいくらでもあります。アップルジャパンオリジナルが欲しいのではありませんが、私達が気に入って使える製品をどんどん提案して欲しいです。
土屋克彦 (ccw@jan.ne.jp)

私は医療システムコンサルタントです。コアビジネスは国内大手メーカーが各地の病院にシステムを導入する際に、その基本設計のお手伝いをすることです。しかし、私はMacユーザーです。このたび、福島県いわき市の看護学校から「情報科学」の講師を依頼され、2年生25人の未来の看護婦さんに、コンピュータリテラシーの抗議を行うこととなりました。学校サイドからマシンを何にするかの打診があり、私は迷わず「G3Macを10台!」と答え、なんと実現してしまいました。私には、これからPCを学ぶ若い人にこそMacとの確信があります。アップル在ってこそのMacですから、これからも是非頑張ってください。

関俣裕之 (sekimata@ripe.co.jp)

本当にご苦労様です。私のところに出入りしている業者さんはWIN用のハードとソフトのパッケージが新発売しているにもかかわらず、そしてそれを会社が推しているにもかかわらずに、Mac製品を推奨してくれています。それをするサポート業者やそれを知っていて彼を応援する彼の上司のようなシステム屋や、納入する会社に6カ月も通う営業さんがいることも忘れてほしくないのです。もちろんユーザーも。これからもお元気に頑張ってください。
竹尾 哲也 (ttakeo@tcp-ip.or.jp)

社長就任一周年おめでとうございます。さて、今年はいよいよアップルにとって正念場となる時かと思いますが、正しく舵取りして逆風も追い風にして進みましょう。泳げる頃までにはラプソディが出るとうれしいなぁ。

堀 泰幸 (macexpo@wco.com)

1周年おめでとうございます。MacExpoをWebで紹介するMacWorld Expo. PhotoGraphicsの堀と申します。 アメリカの会社らしくこれまで社長がコロコロ変わってきましたが原田さんには最長記録を打ち立てて欲しいと願っております。また、日本市場に於けるサブノートの必要性などこれまで以上にアピールしていただきたいと思います。 ”先日発表されたPowerBook2400c/240は出荷後1週間で完売。その後も製品を求めるユーザーで暴動が起きようとしたが原田社長が何とか説得したため大事には至らなかった”位のニュースをでっち上げCNN経由でジョブスに見せてください。(^_^; 突然の更迭なんてありませんように......
山田 昇 (danbo@tcp-ip.or.jp)

1周年おめでとうございます。今後とも大目に見てやって下さい。

かとうひろやす (wood-k@pluto.dti.ne.jp)

原田様 社長ご就任1周年,おめでとうございます。わたしは,学生のときに,「パソコン」という存在を知りました。しかし,その価格のために就職するまで手もとにはありませんでした。22歳のときに8ビットマシンを購入してから,「パソコン」とのつきあいがはじまり,18年がたちます。その間には,3台のパソコンを使っており,5年前に,4台目に初めてマックを購入しました。そして,マックも3台目になります。その3台は,今でもすべて現役です。はじめてのマックを購入したときには,「やっとたどり着いた」という感がたいへん強かったのを覚えています。また,家族〔妻と子ども)みんなで選んだパソコンも初めてでした。じつは,今11歳になる子どもが誕生してから,新しいパソコンを購入していませんでした。世間では,国産の16ビット機が普及し始めて,周囲のパソコン所有者は国産16ビット機に移行し始めていました。しかし,なぜか使う気にはなれなかったのです。MS-DOSというOSが,自分のイメージするOSとは違ったからかもしれません(それまでは,OS9を使っていました)。マルチメディアに近いことを考えながら,新しい機械がでればなあ,と思っていました。国産機でも,CD-ROMドライブを搭載した機械がでましたが,なぜか踏みとどまったままでした(そのコンセプトや機会のつくりが,少し中途半端であったからかもしれません)。そのころに,LC520が発表になり,そのコストパフォーマンスに驚きました。そのような折り,妻が「パソコンを新しくしないの?」という声をかけられました。では,家族で使える機会を探そうか,と大阪の日本橋にでかけました(子どもの描いた絵が展覧会に入選したので,そのついででした)。パソコンショップで,妻と子どもがさわっていて,「これならわたしたちにも使えるわ」「これがいい」といわれたのが,マックでした。それ以来,マックは家族の生活の一部になっていきました。また,なにか,たんなる機会ではない愛着が,家族のそれぞれにわいています。3台の機械=マックが,現役なのもそのためだと思います。このようなパソコンにであったのは初めてのことでした。このことは,「マック」というコンセプトがつくりだしたものであろうとおもいます。他のOSが,よくにたインターフェイスをつくりだしている現時点でも,その根底にある「人」に対する,あるいは,「人」からみる,という設計思想や哲学はなかなかまねができないように思います。人に対してやさしさをもった,電子機器をはじめてみました。このことが,妻や娘がいった言葉を発する力になったと思います。こうした人に対するコンセプトを強くもった機械にであってもてたということは,こうした機械をつくろうとしている人たちとのであいであると考えています。ぜひこれからも,この日本という地域でひろめられることを願っています。
小林則雄 (nors@hi-ho.ne.jp)

就任1周年おめでとうございます。グラフィックの制作会社をしている小林といいます。アップルコンピュータのシェアはまだまだ低いといわれていますが、少なくとも自分の回り(出版、印刷、グラフィック)ではマックがなければ、ご飯が食べられない人がいっぱいいます。多くの人に愛されるマックはもちろんですが、平均的なものよりも何かにひいでているほうが、魅力的であり結局、愛され方も強いと思います。パワーブック2400の後継機も需要のある日本だからこそつくりつづけてください。日本市場にあったものを独自に出していくのはAJとしてはたいへんでしょうが、いまだにカラークラシックが受けるのも2400の評価が高いのもこの国ならではなのですから。個のマーケティングに力を入れて下さるようにお願いします。DTPや、DTV,DTMの分野では各販売代理店さんがメモリーを増やしたり、ソフトとバンドルしたりセットをくんでくれています。ですから、ラベルのみ変えて中身は同じPublishingモデルなどは手間がかかるだけなので、モデルチェンジが頻繁で結局、売れ残り在庫になってしまうのでやめたほうがいいと思います。(私は8115/110と9515/120を使っていますがPublishingモデルの意味はあまりありません)もっと本質のマシンのみの基本性能と互換性を考えて欲しいと思います。G3シリーズでは実際、AAUIポートがないためイーサネット環境の違いから多くの印刷、DTP会社が導入を出来ないでいます。今までのネットワークに簡単に組み込めない機種は不要なのです。10BASE-Tにしたところで速度的なメリットはありません。移行するなら100BASE-Tにするでしょう。それでもG3はPCIボードを差さなければならないので購入の対象にはならないのです。G3はあくまで、プロシュマー製品との事ですが、9600/300、9600/350が事実上コストパフォーマンスが悪くアップグレードカードも出ないこともあり、買い控えの状態であり、または中古市場の9600/233が今だに人気なのです。マックで飯を食っている以上、原田社長にたえずエールを送っていますがんばりましょう!!『未来はみんなにやってくる』のですから

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