August 1999 MACお宝鑑定団 
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adaptec

株式会社ニィス

プロコムジャパン

act2

1999/08/14

フランスで9月15日から19日にかけて行われるApple expo 99において、初日の基調講演はSteve Jobs暫定CEOによって、現地時間の午前10:30からPorte de VersaillesのPalais des Sportsで行われると公式に告知されていました。タイトルは「Strategy and new products」だそうです。

MacWIRE Onlineによれば、LinuxWorld Expoにおいて、IBM社のMicroelectronics' PowerPC Applications Engineering groupのSteve Faure氏や、LinuxPPC社のJason Haas氏が聞いた話によると、今後IBM社がLinux OS用のPowerPC 750を搭載したマザーボードをOEM供給する事を明らかにしたと伝えていました。そのマザーボードは成熟したCHRPアーキテクチャーに基づいて設計されているそうです。

iBook Planetによれば、アメリカでとても有名なApple UsersGroupの1つであるWashington Apple Piが8月28日に開催予定の定例ミーティングにおいて、AppleによるiBookのデモンストレーションが行われるようだと伝えていました。

O'Grady's PowerPageによれば、iBookの教育機関向け価格は$1,540となっていると伝えていました。

Microsoft MacTopia Japanのコラム「Apple's Eye」が更新され、「iBook has come」が掲載されていました。また日本花子のiMac日記も更新されていました。

フォーカルポイント社が、チップの変更に伴い、ProG3の設計が若干変更されたため、変更後の見取図と設定一覧等を記した、ProG3-Setting(899).PDFファイルが配付されていました。なお、この変更による機能的な変更はないそうです。

カメオインタラクティブ社が、Cubase VST 4.1 for Macintosh シリーズのNew PowerBook G3への対応についてのサポート情報を案内していました。PowerBook G3 series(Bronze keyboard)シリーズでは正常に動作しないそうで、現在Steinberg本社へ確認を行っているそうです。

フォントワークス社が、USBフロッピーディスクドライブ 対応状況を更新していました。

オンラインショップVis-a-Visが、登山用品のアルパイン・パック・エキュイップメント社製のPowerBook G3 98/99 バッグの販売を開始したと発表していました。

AppleInsiderが、Appleが発表したMac OS 9の商標に関して、Microware社が開発販売している製品の商標の中で「OS-9」が類似しているとして裁判に訴えるようだと伝えていました。ちなみに最近Appleが商標として登録したのは「AirPort」「Apple In The Real World」「iBook」の3つで、登録商標として登録したのは「Textile」「Sand」という2つのフォント名です。

Mac OS Rumorsによれば、複数の情報筋がKiheiにはiBookと同じ様な内蔵アンテナを含めることはそれほどコストがかからないだろうと伝えてきていると掲載していました。

Buena Software社が、AltiVecに対応したQuicktime Effect、AltiVec EffectをSourceフリーで配付していました。

IMATION社が、ColorSync用のColor Fidelity Module (CFM)として、Imation Color Fidelity Module v 1.0を配付していました。

Appleから、iMacのCD-ROMドライブの振動を低減させ、また一部の機種で発生する処理待ち問題を修正するためのファームウェアーアップデータ、iMac CD Update 2.0が配付されていました。

Pacific Tech社が、Mac OS 8.6などに標準インストールされているグラフ計算機を3D表示機能などを大幅に向上させたVersion 1.1.1にアップデートするため、Graphing Calculator 1.1.1 Updaterを配付していました。なお、製品版用のGraphing Calculator 2.2.1 Updaterも同時に配付されています。

カメオインタラクティブ社から、Opcode用Max5.0 New Object List(MSP対応)が配付されていました。

Midiman社から、MIDISport 2x2 Mac Driver v1.06 Installerが配付されていました。

日本SGI社が、Silicon Graphics 320/540ドライバページを更新していました。


リンククラブ

Ken Office

株式会社企画室ゆう「PLUS YU iMac Order Desk」

SOFTWARE Too

1999/08/13

NewYork株式市場で、Appleの株価が過去52週間の中で最高の「$60.875」を記録したようです。とうとう$60を突破してしまいました。また東京証券市場では、前日比+9.30%の「6,800円」を記録しています。

Apple Insiderが次期iMacは今年の秋頃に発表される予定で、Syeboldで発表されることはないと掲載していました。それによると、主だったプレスなどが9月の初めには新型iMacが登場するはずだと報じ始めているが、信頼できる情報筋によればそうはならないと主張しているそうです。Steve Jobs氏が個人的に"Kihei"と名付けたiMac製品ラインの後継機種は、そのロジックボード設計の改訂に手間取って、この夏の初旬からスケジュールが遅れており、またこの動きは先月のMacworld ExpoでのiBookの世間の注目を約束していた。また極めて信頼できる情報筋によれば、新しいiMacは10月の終わりまで生産準備に入らず、その頃もしくは11月の最初の週(もっと遅くなるかもしれない)に開催されるApple Media EventでAppleのファンをあっと言わせる事だろうと伝えてきており、前もって、我々はコードネームC2と呼ばれている、新型iMacのマザーボードのテストユニットは9月までは存在しないと言及するとしています。

その理由としてAppleは、kiheiを発表する前にiMacを市場から一掃しておきたいと考えており、要領良く、消費者がiMacを欲しくて探してもどこにも見当たらなくするつもりの様です。これはAppleの新しく共通した方針の一つで、販売店にもはや需要のない古い製品の在庫品を託さなくする予定に違いなく、それはまた、新型が迅速に販売チャンネルに供給される事にもなると分析しています。

Salomon Smith Barney社によるAppleの過去の内部分析は我々の情報筋の主張を支持しており、iMacが少なくとも10月までにフルモデルチェンジされるという根拠は何も無く、またこのレポートには、新型iMacは最も購買意欲の高い休暇シーズン(感謝祭からクリスマスの間)に販売されるべきだ、という我々の報告をくり返しているそうです。また7月と8月にはAppleは小売り業者のチャンネルにiMacを大量に流通させており、これはback-to-school buying seasonの為に在庫を確保させる為だそうです。またつい最近、AppleはK-12市場の需要を完全に満たす方向に注意を傾けており、この動きから、AppleのディストリビューターであるIngram MicroとPinacoreには、iMacで最も人気のある色のモデルは品不足になるが、ほとんどのAppleの販売店と通販には十分な在庫があるだろうとも述べています。

次世代iMacに関しては、完全に一からデザインされた匡体から始まって、Appleの新しいSingle Common Unified Architecture(凄いゲームマシンでもある)を元にした、2倍速のAGPを採用した新しいロジックボードに至るまで、全ての部分が新しくなっているらしく、またそうとう速いCPUを搭載しているのに、その価格は現行とほとんど変わらないそうです。その次世代iMacに関する詳細なスペックは、来週にも掲載するかもしれないそうです。(Nanko隊員より)

読者の報告によれば、先週会社で2台のiMac/333MHzを購入したところ、処理待ち問題の原因と指摘されている「LG製」CD-ROMドライブを搭載していたそうですが、片方だけ処理待ち問題が頻繁に(2〜3回/h)発生し、もう1台は全く発生しなかったそうです。システム構成は全く同じなので、アップルシステムプロファイルで調べてみたら、処理待ちが発生するiMacに搭載されているCD-ROMのrevisionが「LD3」と表示され、問題無しの方は「LD4」だったと報告してくれました。すでに対策品が出回っている可能性がありますね。

アベニューディーに、ThinkDifferentマグカップとAppleロゴ入りボールペン&シャープペンシルが入荷し、さっそく販売されていました。まだ日本ではどこにも入荷していないレアーグッズのようです。

AppleがQuickTime ShowcaseページにPuff Daddy'sの「It's all about the Benjamins」を元にAl Yankovicが歌うパロディーソング「It's all about the Pentiums」をQuickTime 4 で放送していました。

AppleがEducationページに「AirPort & Education」を掲載していました。学校でAirPortを使用するといかに便利かを説明した内容(セールストーク)になっています。

ゲームアクセサリとコンピュータパーツ販売のDreamStationで、iBookが当るプレゼント付きアンケート(8/31まで)を行っていました。(WorP@holicさん情報ありがとね)

JapaneseSchemeArchivesに、Mac OS 9に対応したKaleidoscope2.2で、スキームによっては見辛くなる場合が発生していて、それを解決する方法としてApple platinumスキームに入っているclut 1323リソースを移植する事でこの問題を回避出来ると報告し、その方法を詳しく「Kaleido2.2差分」で解説されていました。

昨日the Daily iMacが伝えたPower Macintosh G3 (Blue and White)の販促ポスターの件に関して、Think Secretによれば、あればAppleのマーケティングミスによるもので、彼等はそれらが間違った内容を含んでいるので破棄して欲しいとリセラーに案内を出しているそうです。また次期Power Macintosh G3 (Blue and White)では無いそうです。

Accelerate Your Mac!にXLR8のMACh Carrier G3における60MHz〜66MHzバスセッティングをするためのジャンパー&スイッチ設定表が掲載されていました。マニュアルには40MHz〜60MHzまでの範囲しか記載されていないそうです。

University of MaineにiBookのCMとして「iMac2Go」「AirPort」「BarryWhite」「Unplugged」「attract loop」「ohyes」という6個がアップロードされていました。

オリオ社が、3Dfx社製グラフィックチップを搭載したmacTell社のビデオカード「The EvilEye3500 (¥34,800)」、「The EvilEye2000 (¥22,800)」を9月上旬から発売すると発表していました。またRAGE 128 GLチップを搭載したATI社製グラフィックカードは、8月27日入荷予定だとも告知していました。

MacOS Rumorsによれば、PowerBook G3 series(Bronze keyboard)が9月頃に、レビジョンBのマザーボードを使用した、466MHzモデル、433MHzモデル、366MHzモデルを発表する可能性があると伝えていました。またこれはRAGE MobilityのPCIバージョンを使用しているかもしれないそうです。(予想はまた的中するかも?)またSeyboldでPower Macintosh G3 (Blue and White)モデルが新しく発表される事に関して、Appleがリセラーに対して現在の在庫を最小限に留めるよう支持しているようだとも伝えていました。

Appleがデベロッパー向けツールとして、Mac OS USB DDK v1.3b4を配付していました。

インタウェア社が、 PicPom ZV用ドライバーのPowerBook G3専用バージョンを配付していました。使用機種によってドライバーが異なっていますので注意して下さい。

3Dfx社から、Voodoo3 MacOS 8.xDriver 1.0b2Voodoo2 MacOS 8.xDriver 1.0b2が配付されていました。

VST Technologies社から、VST FireWire Intaller 1.1が配付されていました。

WebTV Networks社から、WebTV Viewer version 2.0, build 551が配付されていました。

RIKIBON@従兄弟&が遊びに来た。いろいろ摩訶不思議な画像でお腹一杯になる(笑)


アイディ・イーストエンド

フォントワークスATM25

MJ SOFT Mac館

1999/08/12

アップルが「MacMastersプログラム」を終了すると、各MacMastersショップに案内を出していました。終了の理由としては、「開始した当初の認定資格を充足している店鋪が少数になった。(1992から7年間が経過している)」「情報の入手についても、Webによりだれでもが迅速に容易に入手できるようになった。」その為、このプログラムを実施する実質的意味がほとんど失われている。といった判断からのようです。これにより、MacMastersロゴの使用は9年12月末まで、MacMasters専用ホームページは99年9月末まで、MacMastersへのメール配信は99年末まで、MacMasters事務局は99年9月末までとなっているそうです。

アップルがホットニュースに「カラーマネージメントの最新動向とユーザー事例」セミナーのお知らせを掲載していました。

Seattle TimesがWashington Post紙のMark Leibovich記者のAppleに関する記事を掲載していました。まず、先月のMacworld Expoへの来場者の声から始まり、Expoのショーの様子をAppleが好調なしるしで、リバイバルコンサートのようだとしています。続けて、ExpoでのAppleの好調な業績を伝え、これを関係各者のコメントで分析しています。例えば、シリコンバレーのベンチャー・キャピタリストの言葉「Appleの復活は、フォルクスワーゲン・ビートルの復活と同じで、人々は、色やスタイルで車を選び、性能で選ぶのではない。コンピュータも一緒だ。」や、ガイ・カワサキの、Jobsの下でのAppleの発展は単純なものだ。Appleは一般的なPCマーケットに適応しようとするのをやめて、もう一度その特殊性を訴えようとしたのだ。「孤立主義と個性の違いが判るかい? Steve Jobsがその違いさ」という言葉を引用しています。

このほか、Appleのworldwide marketing担当副社長Phil Schiller氏やAppleウォッチャー、広告代理店TBWA重役などの発言が伝えられています。最後に、次のようなソフトウェア開発者の言葉が引用されています。「iMacの色には次のようなメッセージが込められているのさ。それは、あなた方はどの色にしようかを気にすればいい。中に込められている技術は我々が気をつけるからということさ。」もしAppleがうまくいっているとすれば、個性的であることが生きているということで、「コンピュータ業界にとっていいことだ。世界にとってもね。」と述べたそうです。(駒崎さん情報ありがとね)

MacInTouchがApple StoreでiBookをAirPortと一緒に予約した人に対して、AirPortがFCC regulationsの認可がまだ降りておらず、出荷が遅れるためAirPortの注文をキャンセルさせていただいたと案内を出していると伝えていました。

O'Grady's NoBeige.comがSeybold Seminars SF 99で次世代iMac「Kihei」が発表されると予想し、その最終予測スペックを掲載していました。

MacOS RumorsがSeybold Seminars SF 99における基調講演で、メインとなるのはSonataに関する部分で、Sawtoothは発表されるかもしれないが10月〜11月のAppleイベントで発表される可能性の方が高いと予想していました。またKiheiに関してはSeyboldではなく、Apple Expo 99で発表され即出荷される方が濃厚だと予想していました。(10月〜11月のAppleイベントって?)

the Daily iMacに読者から寄せられたアップルのキャンペーンポスターをスクープしていました。これは既に7月15日から開始されていて9月25日まで行われる予定の、128MBメモリー、HP 810 C DeskJetプリンターがバンドルされるセットキャンペーンの内容なのですが、そこにあるPower Macintosh G3 (Blue and White)のフロント部分が違っていて、リセットスイッチが少しずれていて、その場所にIrDAが装備されていると指摘していました。しかしこれはYosemiteの古いプロトタイプの画像かもしれないそうです。

エヌフォー・メディア研究所が、Macintosh用の電子メールソフトとして5年の実績を持つ、スイスのCTM Development社が開発したメールソフト「PowerMail」を日本語化し、8月下旬より販売すると発表していました。

The Mac Observerによれば、Newer Technology社がMAXpowr G3シリーズの値下げを発表したと伝えていました。またPowerBook 1400シリーズ、2400シリーズのG3アップグレードカードの販売終了を案内しているそうです。

・MAXpowr G3 PDS 6100 240-266MHz $349
・MAXpowr G3 PDS 71/81 240-266MHz $399
・MAXpowr G3 PDS 71/81 266-300MHz $549
・MAXpowr G3 300/1MB/200 $449
・MAXpowr G3 400/1MB/200 $649
・MAXpowr G3-G3 400/1MB/200 $599
・MAXpowr G3 L2 300/1MB/200 $459
・MAXpowr G3 L2 400/1MB/200 $779

メルコ社が、「最強iMAC計画」を掲載していました。

ASCII 24が夏季特別企画 Mac対談 Vol.1として、林信行氏と千葉英寿氏の対談を掲載していました。MACWORLD EXPO NewYorkの総括と今年後半のアップルの話題の予想を対談してます。またVol.2では、MacWorld EXPOで初めて登場した新しい技術や周辺機器などを紹介していました。とにかく裏話しが多くてすごく面白いです。

デジタルオリジン社が、DV製品のアップグレード新価格を発表していました。今回のアップグレードにより、対応デジタルビデオカメラ及びデッキ(メディアコンバーターを含む)の充実、MacOS8.6への対応、そしてレンダリングスピードの高速化を実現しているそうです。

Hankoya.comがApple社非公認!?iMac対応カラー印鑑「iHanko」を発売していました。10.5mm¥1,600/12.0mm¥1,900だそうです。

三洋信販が40周年を記念して、iMacなどが当るアンケートプレゼントキャンペーンを行っていました。

nVIDIA社が7月20日にSGI社と提携を発表し、両社で次世代のグラフィックス製品を開発する一方で、イニシアチブの一部としてSGIのグラフィックス・エンジニアリング・チームをnVIDIAに転属させることに合意したと発表していました。この合意により、最高性能のグラフィックス・システムにおける主要ベンダーとしての地位を確立し、同時に大規模なグラフィックスASIC市場の技術とプロセス開発において優位性を確保するそうです。 (他社を一気に引き離すつもりのようです)

ZDNet-Jによれば、SGI社が広範囲な事業再編計画を発表したと伝えていました。Windows NTベースのワークステーションシリーズ「Visual Workstation」をスピンオフし、別のコンピュータ企業とパートナーシップを組んで進めていく計画で、今後Linuxプラットフォームに移行すると伝えていました。(その企業は意外な会社という噂)

ヤノ電器社が、SCSI Device Pro 2.3.2(当社SCSI/ATA対応ドライバ)とUSB FD 1.2.2(UFDシリーズ用ドライバ)を配付していました。

Adobe社から、Adobe Photoshop Web Contact Sheet plug-in 5.5.1が配付されていました。

Orange Micro社から、Grappler SCSI 906F Version F1.22、Grappler SCSI 930U Version U1.22 Firmware、Grappler SCSI 940UW Version 3.22 Firmwareが配付されていました。

Newer Technology社から、MAXpowr G3 Ver.1.3.9MAXpowr G3 Ver.1.3.9日本語版MAXpowr G3 PDS Ver.1.0.3が配付されていました。


株式会社パワー

株式会社IMAGICA

有限会社クワッドエレメンツ

1999/08/11

Specialページに、Graphic Accelerater '99 reviewを掲載しました。今年発売されたMac用グラフィックカードの性能比較などをまとめています。

AppleInsiderにAppleがMac OS 9.0b5c3をシードデベロッパーに配付を開始していると伝えていました。7月30日にAppleがディベロッパーに「緊急」配付したコードネームSonataと名付けられているMac OS 9.0では、以前のレポートで指摘したいくつかの安定性についての重大な問題を解決した。Mac OS 9.0b4c4を配付し「我々はSonataのb4c3リリースの中で、notification managerを用いるとクラッシュを引き起こすという深刻なバグがある事を発見した」とMac OS Technology ManagerのTime Holmes氏はデベロッパーに公表した。Mac OS 9.0 b4c4と呼ばれている今回のアップデートは、SystemとSystem Resourceのファイルのみ改訂されて、すぐにクラッシュの問題を解決しているそうです。このアップデートには新しいiMac Firmwareのアップデートも含まれており、同様に、論争の的になっているYosemite PowerMac Firmwareのアップデートも緊急修正として配付されているらしいです。

そして先週の金曜日に、AppleはデベロッパーにSonataのMac OS 9.0b5c3を配付して、同社の公式なベーターテストをさらに進めたそうです。情報筋によれば、このシステムが公式にFinal Candidate stage(最終候補段階)に到達するのは、ベーター5から後2回リリースされてからの予定らしいです。この開発過程の間、Appleはデベロッパーに対していくつかの未解決の互換性の問題は、Mac OS 9.0の発売版まで解決されないかもしれない、という前提で作業を行って欲しいと要望しており、Sonataでの残された作業はシステムのバグ修正のためだろう、と情報筋は話しているそうです。その他にいくつか興味を引く話は、Open Transportのライブラリーが6コから2コに減らされた事や、新しいプラチナサウンドのサウンドセットが追加されたが、デベロッパーのほとんどは使っていない、という事である「私はその事(新しいプラチナサウンド)は知らなかったが、ウィンドーを動かすたびに、高いピッチで動かしているドリルとしか言えない音がするので、その音を聞きたくないなあ」とある情報筋は言っていそうです。

またAppleは「このMacintoshについて」のダイアログボックスに従来の小さな画像とは対照的に、Mac OS 9のバーナーを大きく組み込んで大幅に変更した。このバーナーをクリックすると、ユーザーの設定しているWebブラウザが起動して、自動的にAppleのMac OSのホームページに繋がるCoolな設定になっている。加えて、Finderのイースターエッグとして、エンジニアたちのクレジットを表示させると、なんとSilicon ValleyのApple Campusの景色を見せびらかせてくれるとのこと。「Mac OS 9の大成功を期待しており、これはユーザーに対してだけでなく、デベロッパーに対しても同様だ」とAppleはMac OSの開発者に話していて、Mac OS 9.0のCD製作は10月初旬から開始され、小売店や通信販売のカタログに掲載されるのは10月の第2週もしくは第3週ごろになるだろうと伝えていました。(Nanko隊員より)

J&R Electronics社が、iBookの事前予約の受付を開始していました。それによると9月中旬入荷予定の入荷予定で、$1599.99で販売する予定だそうです。なお事前予約された方には「Think Differnt Watch」がもれなくもらえるそうです。(石川さん情報ありがとね)

MacSingapore Newsによれば、ComputerTimes誌がMACWORLD Expo NewYork 99でApple上級副社長 Mitch Mandich氏に、アジア地域でのApple Storeに関して質問したところ「年内にApple Store USで販売されている内容に、各国語表記を追加したサービスを年内中に行う予定だ」と述べたと報告していると伝えていました。これはどの地域でも同じ価格で購入する目的があるからだとMandich氏は説明したそうです。

ロジテック社が、 フラットで高画質なFDトリニトロン管を使用し、ブルーベリー/アイスホワイト色を基調としたスケルトンボディを採用した17インチCRTモニタ「LCM-17TSU(BB)」を、8月中旬から¥49,800で発売すると発表していました。これにはUSBハブとしての機能が装備されたチルト台も付いているそうです。

MetaCreations社がPainter 6を9月から$399で発売すると発表していました。またIntel社とMetaCreations社が共同で開発した3D画像のストリーミング再生を可能にするファイルフォーマットMetaStreamファイル(.mts)を、ブラウザー上で再生するためのPlug-Inとして「MetaStream 3-D Plug-In」のMacintosh版の配付が開始されていました。今までは作成ツール「MetaStream2」はあっても、ブラウズ環境にMacプラトフォームが無い状態でしたが、ようやく配付されたようです。

AladdinSystems社が、ShrinkWrap 3.5を発表していました。

メディアビジョン社がサポートページに、携帯<>Macに付属するケーブル不良に関するお詫びと、RAM Doubler 8日本語版に含まれる「お読みください」ファイルに関するお詫びを掲載していました。

iMac Stationによれば、ユーティーネット社けーたい自慢事業部が、NTT DoCoMo D207専用の携帯電話ボディキット「iLook」を8月18日から¥12,600円で発売すると伝えていました。

アップルが経験者採用ページを更新していました。

Kaleidoscope 2.2日本語版が配付されていました。

ロジテック社から、PC CARDモデムLPM-LAN/FM3-MAC用V.90アップデートファイル、LST-122-8 Ver 1.00、LPM-FM560A用V.90アップデートファイル、LST-122-6 Ver 1.00、DATA/FAXモデムLFM-560CL/560US V.90用CCLファイル、LST-66-8 Ver 1.00が配付されていました。

BHA社から、B's Recorder GOLD for Macintosh Ver1.0.0〜Ver1.0.2→1.0.3が配付されていました。

ModE社から、PowerTone2 アップデータが配付されていました。

OPeNBooK9003社から、映画館セット vol.2が配付されていました。(「新し物好き」のダウンロ〜ドより)

今日からSonnet Technologies社のCrescendo G3/L2 400/1Mを使用してます。

本日発売の書籍 (提供:ブックモールジャパン)
・禁断の秘技 Word98 Macintosh Edition TIPS大全/アスキー ¥1,900(4-7561-3180-8)
・DTPプロフェッショナルのためのQuarkXPress4.0J実践活用術/オーム社 ¥2,800(4-274-06315-1)
・NetBSD/mac68k ネットワーク活用ガイド/ナツメ社 ¥2,500(4-8163-2644-8)
・Macで焼こうCD-R/毎日コミュニケーションズ ¥1,600(4-8399-0253-4)


Macintosh WIRE

「マックで動く、マインドストーム!  WWTショップ」

バード電子

有限会社サイバーグルーヴ

1999/08/10

AppleInsiderにMicrosoft社がコードネーム「Tasman」と呼んでいるInternet Explorer 5.0に関しても伝えていました。カスケードスタイルシート 1.0/2.0、DOM 1.0/Win32、XML、JavaScript 5.0.などをサポートし、HTMLレンダリングエンジンが大幅に強化されているそうです。

ZDNet-Jに掲載された「ハッカー攻撃を受ける前に自滅したMicrosoftの公開テストサーバ」などでも話題になった、サーバのsecurity contestに関して、LinuxPPCにPowerMac 9500/132MHzのLinuxPPCが、Pentium III/500MHzのWindows 2000 Beta 3に勝ったという記事「LinuxPPC box beating Windows 2000!」が紹介されていました。(MASAIさん情報ありがとね)

iMacに関して、国内でも御盆明けに入荷予定のiMacで現行機種は終了し、新しい型に移行するという噂が出始めているようです。

昨日伝えたMac OS Anthologyの追加ディスクにMac OS 8.6.1 Updateが含まれている事に関して、これはMACWORLD Expo NewYork '99で展示されていたiBookに含まれていたコードネーム「Borg」と名付けられているのと同一かもしれないそうです。ただiBookにはMac OS 9で正式に採用される新しいキーボードコントロールパネルなどが含まれていますが、このアップデータには含まれていないようです。

Appleが現地時間の今日「Lilith Fair rocks」が、QuickTime 4 Webcast放送されると告知していました。出演予定は、Indigo Girls、Sheryl Crow、Sarah McLachlanなどが予定されているそうです。

アクト・ツー社がWORLD PC EXPO '99の出展案内を掲載していました。(HALL 5、Booth No. 5111)で、Macintosh 初の MP3 エンコーダ&プレーヤのトータルパッケージ 「MacMP3」 の紹介 や、その他製品のデモンストレーション、またノベルティなどをプレゼントする予定だそうです。

オービット・ミューズテクス事業部が、Mark of the Unicorn社のPower Macintosh及びPC用の1224/2408 Core System拡張用 ディジタル オーディオインタフェイス「MOTU AUDIO 308 Rack I/O」を販売すると発表していました。

インターネットオンラインオークション「イージーバイバイ」が、オープン記念としてiMacなどが当るアンケートプレゼント(8/31まで)を行っていました。

秋葉館でPowerBook G3 seriesでキートップに本物のダイヤモンドを埋め込んだ「DiaKey」の予約が行われていました。8月上旬限定1000セット発売開始予定だそうです。

セイコーエプソン社が、Macintosh/USB接続対応のNEWカラリオスキャナ、GT-7600S/UGT-6600Uを発表していました。なお、今月のプレゼント賞品は「PM-770C スペシャルカラーバージョン」だそうです。

ソフトウェア・トゥー社が、Dantz Retrospect 4.1Jへのアップグレードサービスを開始したと発表していました。

アスク社が、USA-28の後継にあたるKeyspanの新製品「Keyspan USB Twin Serial Adapter USA-28X」を8月から販売すると発表していました。

e3Expo '99で発表されたフライトシュミレータ「Fly for Mac」に関して、P&A社が完全日本語版(Win & Macハイブリッド)を9月上旬から¥8,800円で発売すると告知していました。

アップルがTechInfoLibraryを更新していました。
TIL21103J-ハードディスクのトラブルシューティング : 再フォーマット
TIL22234J-iMac : V.34 モデムスクリプト
TIL24451J-DVD テクノロジー : 概要
TIL30295J-MPEG-1, MPEG-2, MPEG-4 : 定義

Appleが、PowerBook G3 series battery reset 1.0を配付していました。

Interex社から、XLR8 Point&Scroll Installer v1.1.1を配付していました。

本日発売の書籍 (提供:ブックモールジャパン)
・これでつくる!CG 時代少女 欧州昔編/ビー・エヌ・エヌ ¥2,400(4-89369-735-8)


イメーション(株)

PDAショップ、Vis-a-Vis(ビザビ)

パソコン関連書籍宅配便

Avenue-D

1999/08/09

日経エレクトロニクス8月9日号に「iMac裁判が鳴らす便乗商法への警鐘」が、解説ということで掲載されていました。今回の訴訟がこれまでのパソコン業界や家電業界でおきた訴訟と異なる点はApple社が米国の商標法「ランハム法」に違反するとしてFuture社を訴えた事であると述べられています。ランハム法は日本で言えば「商標法と不正競争防止法を合わせたような法律」だそうで、製品のデザインや製品がもつ企業イメージの盗用を防ぐ事にあるそうで、デザインに関する新規性や登録を必要としないことに特徴がありパソコンのような旬となる期間が短ければ短い程有効になると言うことです。 また、今回の訴訟の目的の一つとしてiMacというブランドイメージを守ると言うことがあると述べられています。このブランドイメージという雰囲気までを訴訟の対象とした事はパソコン家電では類がないそうです。ちなみにApple社が訴えた内容は以下となります。(衛藤さん情報ありがとね)

匡体でザインに関する類似性
・涙状の形態をもつ匡体
・曲線を利用した匡体
・2色で構成される匡体
・半透明のプラスチックを利用した匡体
・5色になる異なる色の匡体

周辺機器に関する類似性
・半透明の電源コード、キーボード、ケーブル
・黒いキーを利用したアーチ型のキーボードなど

宣伝広告に関する類似性
・「5色の楽しいフレーバを準備」などFuturePower社は宣伝広告にApple社がiMacで利用利用したときの似た言葉を利用している。

その他
・米FuturePower社は出荷時に使う包装用の箱もiMacの箱に似たデザインを使おうとしている。
・E-PowerはiMacのCPUである「PowerPCのプロセッサ」の名称に似ている。

WORLD PC EXPO 99公式ページが更新され、Macintoshソリューションパビリオンとしてホール5に「Consumer Showcase」が決定したと掲載していました。

最愛のiMacを創る会が、8/29(日)でiMac発売1周年を迎えるのを記念して「iBirthday OFF!」を全国各地で行うと告知していました。これは前代未聞のイベントになりそうです。(名古屋はうちの店なの?)

Macintoshの3D性能を計測するベンチマークとして、CINEMA 4Dで有名なMAXON Computer社から、CINEBENCH V1.0 for Macというのがあるそうです。

Appleが登録デベロッパー向けに特別販売した「Mac OS Anthology」に関して、追加ディスク「5」「6」の出荷を8月2日から開始したと案内を出していました。これにはMac OS 8.6、Mac OS 8.6.1 Updateが日本語版を含めて16ヶ国版入っているそうです。Mac OS 9の前にMac OS 8.6.1 Updateが出るみたいですね。

MacInTouchによれば、AppleがFireWire 2.1ドライバーを再配布していると伝えていました。修正したのかどうかは不明ですが、これと同じくしてTech Info Libraryのビデオ関連が更新されているそうです。

Appleがデベロッパー向けツールとして、Multiprocessing 2.0 SDKを配付していました。

キヤノン販売から、CanoScan FS2710,2700F用Macintosh対応モジュール、ScanExpert FS Ver3.6と、CanoScan FB620S用Macintosh対応モジュール、ScanExpert CS-S Ver3.1.1が配付されていました。(辰次さん情報ありがとね)

Griffin Technology社から、iMate Driver 1.5b1が配付されていました。


1999/08/08

MacWIRE Onlineによれば、夢久社が、スズキ・アルト、マツダ・キャロル用として、スケルトンカラーの外装パーツ「キャル・クール」を発表したと伝えていました。めちゃ透けてます。

複数の読者からの報告によれば、最近Power Macintosh G3 (Blue and White)300MHzなどの再製品モデルが、ショップ販売されているそうです。Apple Store Japanでは販売されないんですかね?

Mac the Knife「Steve Jobsの真夜中の散歩」によれば、Steve Jobs氏がMACWORLD Expo NewYork '99で発表したiBookにはマイクが省略されていたが、それについて再検討しているようだと伝えていました。またこのiBook用のラックマウントオプションが発売され、またiBookが実際に発売される時には、エンジニア達によってさらに強化されるようだと伝えていました。

MacCentralによれば、J & R Electronics社、Sears Store、Roebuck and Coの各担当者からの情報として、現在のiMacはもう入手することは出来ず、クロックアップし、しかもモニターサイズが異なる新しいiMacが9月から販売されるようだと伝えていました。

情報筋によれば、500MHzオーバーのPowerPCが量産ベースで出荷されるのが8月中ということはほとんど考えられず、9月以降の出荷となるだろうと伝えられてきました。しかしそれでも550MHzは超えなさそうです。

Accelerate Your Macintosh!の主催者Michael Breeden氏が、3Dfx社のVooDooグラフィックチップに関する専門ページ「mac3dfx.com」を公開していました。日本では、Mac関連のゲームニュースページMach Oneに「Macintosh Voodoo Club」というのがあります。

MacInTouchに情報筋からの話として、今月末にSeybold SFで行われるSteve Jobs氏による基調講演で、PowerPC G4をベースとしたプロフェッショナルラインがお披露目されるかもしれないと伝えていました。(ただ見せるだけだったらWWDC 99でも出来てます。)

Macs Only!によれば、MicroMat社がCD-ROMからの起動を可能にしたCDにTechTool Pro 2.5.1を納めたパッケージ、TechTool Pro Quarterly subscriptionを発表したが、実際にそれを購入したからの情報によれば、Mac OS 8.6が含まれていたそうです。

O'Grady's PowerPageのMemberページに、コンシュマーポータブルプロジェクトに近い情報筋からの話として、iBook (P1=Project Bismol)には、MACWORLD Expoで発表される前に、いくつかの異なるカラーモデルが存在していて、その中には「mocha」と呼ばれる物もあったらしいと伝えていました。

モード社がインターネット対応オーサリングツール「SuperCard3.6日本語版」を、¥34,800で発売開始したと発表していました。

TechnoPort シトラスが、夏休みスペシャルプライスセールを行っていました。

ベンチマークページに、Newer Technology社製のG3アップグレードカード、MAXpowr G3-G3 466/1M/233を追加しました。(ながいさんデータありがとね)

Appleから、Mac OS Runtime for Java 2.1.4が配付されていました。

STF Technologies社から、FAXstf Pro 5.0 Only日本語版、FAXstf Home Edition and 5.0 Apple Bundle日本語版用のモデムプロファイル8月更新データが配付されていました。

GlobalVillage社から、GlobalVillage USB TelePort modem 1.0.2が配付されていました。

Symantec社から、Symantec Norton AntiVirus 6.0b18が配付されていました。

Edirol社から、Roland S-MPU64 driver/MacOS/ver 1.03が配付されていました。

ProFormance IIIをPower Macintosh G3 (Blue and White)/450MHzマシンで使用されている方がいましたら、System Infoでビデオ性能だけ計測したデータを送って下さい。ある製品と比較するために必要ですので、よろしくお願いします。


1999/08/07

太陽の支配神ラーは疑問に思いました。KihieはSonataであるとあなたが思い続けていることを、SawtoothはSonataが必要です、しかしKihieは必ずしも必要とはしていません。LifeSaversはすでには無く、その意味を悟る必要があるということ。情報を求めます。

アルプス社が電子地図ソフト「プロアトラス for Macintosh」を9月中旬から発売すると発表していました。今回発売されるのは「首都圏」「東海」「近畿」「日本広域」の4タイトルで、それぞれ5,800円で販売されるそうです。

Japanese Scheme Archivesによれば、Kaleidoscope2.1.2日本語版がのCD-ROM版(つまりパッケージ版)として発売されると伝えていました。

フォーカルポイント社が、米国miro社の製品、TFT液晶ディスプレイ「Radius ARTICA」を販売すると発表していました。出荷は8月下旬より開始され、定価は398,000円で販売する予定だそうです。また、ProFormance 3とオプション(デジタル I/Oボード)を一緒にしたセット価格は467,800円で販売されるそうです。

ProFormance 3に関してですが、購入して使った感想としては、Flat Panel Apple Studio Displayで使用した場合、ノイズがひどくて使い物になりませんでした。もちろん最新のコントロールパネルやファームを使用していますが、ユーザーガイドによるとTFTモニターをサポートさせるには、別途TFTアダプターを購入しなければならないと記載されています。ただ上のリリースにあるデジタル I/Oボード(¥29,800)がTFTアダプターを指している場合なら、これはただデジタルインターフェイスに対応するだけのオプションとなり、全然関係無いことになります。なお、この件に関しては、現在サポートからの回答待ちです。

アップルのユーザグループページで、7月ユーザーグループ懇親会レポートがリンクされていました。なお、8月のユーザグループ懇親会は、8月28日に行われる予定だそうです。それとユーザーグループ紹介ページも更新されていました。

MJSOFTでもNUpowr G3 400 for PowerBook 2400(148,000)の予約販売が開始されていました。予約された方には、いくつかの特典が付くそうです。

PowerLogix社が、PowerForce G3 L2 Cache Upgrade Cardsの対応機種に関して、20th Anniversary Macを加えていました。

O'Grady's NoBeige.comによれば、J&R Computer Worldの最新カタログに、「新しくリリースされる予定のiMacに関して、掲載することが間に合わなかった」と記されてあったと読者からの報告を伝えていました。またKiheiの名の由来はハワイ語からではないか?と分析していました。

Mac OS RumorsによればAppleとPalm ComputingがAirPortに関して、何らかの提携を発表するかもしれないと伝えていました。

ASCII 24によれば、Apple ][ をビジネス市場に押し上げた「VisiCalc」や、かつて人気だった開発言語ソフト「Turbo Pascal」などが、インターネット上で無償配付されていると伝えていました。

AppleがMac OS X Server用としてMacintosh Manager 1.0.1を配付していました。

ロジテック社が、USB対応のカードリーダーLPM-CA20USB用として、LST-136-1 ver.1.0を配付していました。




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