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皆様へのお願い(MacintoshNews)

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1997/5/18~5/12バックナンバー


[5/18]
今月末にも、PowerMac4400/200が日本市場に導入されるようです。予想価格ではありますが25万円前後となりそうです。

MacWeek-JのAmelio氏への独占インタビューが注目されていますが、他にも独占インタビューはあります。 MacHome Journalのインタビュー記事も注目すべき発言はあるんです。

子供にとってのコンピューターとは?この内容はとても有意義です。

Duke Nukem 3D-Atomic Editionのプレビューが出ています。もうまんまXXXですね(笑)ゲームといえば、今回のめのう氏のページの内容はとても有意義です。人にものを教える難しさは、多くのセミナーをこなしてきた僕にはとても理解できます。
教えるということと、理解させるということは別な問題だったりします。

Connectix社のVirtual PC Team トニーマーティン氏が語るところによると、以前同社が発表した内容に関して、あれから多くの問い合わせや諸問題が送られてきているが、勢力的に開発を続けており、予定通り6月末にはリリースができると語っています。また、前回発表した内容に関する追記として、WIN NTを利用しての複数のネットワーク環境での操作も問題なくできるとし、また、他社の製品と比べて非常に簡単なインストーラーとして提供されるだろうと述べているとのことです。しかし、あくまでもソフトウエアーであり、PCハードメーカーと競り合うようなことは考えてはいない、と牽制することも忘れてはいないようです。

機能拡張やコントロールパネルなどのシステムに関する解説ソフトXtension Overloadが大幅に追加修正されVer2.0となって配布されていました。この中でおまけで書かれている How To Speed Up Your Macの中に記述されている、SpeedLibというPowerPC601でのエミュレーション速度を改善してくれるのを御存じの方情報待ってます。

Laughing Bird Software社からApple's Speech Managerを使用した、とっても怪しいソフトMake 'Em Talk 1.0が配布されてます。

Mac OS 8のBeta版の配布受け付けをしてました。ですが登録されたデベロッパーメンバー以外はアクセスできませんのであしからず。

Developer CD Series, Highlights from the Latest CD, System Software Edition, June 1997 の案内が今回とても早く紹介されてました。

MacOS7.6でMacOS画面の上に、昔のWelcomeToMacintosh画面が出てきてしまうというのはMacOS7.6のバグだそうです。

Apple(U.S.A.)は,“新システムをインストールして再起動した直後に、「Bluets and Granola Make a Chewy Snack.」というエラーメッセージに遭遇したユーザーがいる”という報告がインターネット上で流れていることを認めているそうです。

この一文はDSAT 0と呼ばれるSystemファイルリソースに保存されており、旧来バージョンでは、お馴染みの「Welcome to Macintosh.」だった部分で、Appleでは通常のエラーメッセージととらえてリスタートすべきとしているそうです。

Appleのテクニカルサポート代理店に届いている情報では、ユーザーがこの問題に出会った場合は、「Mac OSのDisk Toolsフロッピーから起動し、ハードディスクのSystemフォルダを見つけ、FinderとSystemのファイルをゴミ箱に捨て、ゴミ箱を空にし、Systemフォルダをリネームし、Mac OS 7.6のCD-OMからマシンを再起動し、Easy Installオプションを使って新たにOSをインストールするよう勧めること」となっているそうです。(海外在住者の日本人の方に向けてのNIFからの引用です。)

Jobs氏がOpenDocやクローン戦略を語るWWDC最終日のQ&Aセッションは、今回のWWDCの中で一番注目を浴びてもおかしくない内容だと思います。どんな質問でも適確に答える彼のスピーチ能力は、ビル・ゲイツ氏とならんで、シリコンバリィーの双頭と呼ばれるにふさわしい内容だったと思います。これはRealAudioで実際に聞かれると良いでしょう。過去はどうあれ復活した事実は認めざるおえません。

Photoshop4.0英語版のアップデーター 4.0.1 updaterが配布されてました。

CNET.COMの22のISDNモデムの使用テストで、Sagem Planet ISDN GeoPort Adapter が5星を得ていました。121kというなかなかの速度を出したそうです。なんでもソフトで実現するGeoPortは結構すごいですね。

須栗さんの御指摘により、下記の内容を修正いたしました。

[5/17]
Apple20周年記念モデル「Spartacus」は、日本への割り当て台数が2.000〜3.000台と予測されていますが、現時点での予約数は1.500台しかなく、予想より出足が遅くなっているようです。これは先着順ですので、今申し込めば必ず買えると思います。(笑)また、デベロッパー法人への特別販売価格が、75万円(15%OFF)となっていると、きつね隊員から報告されています。Appleが発売した全てのコンピューターで、限定も含めて定価より高く取り引きされたのは、Apple1の$2万しかありません。よって、これが中古市場に流れた場合には、40〜50万円台で取り引きされると予測しています。そんなもんですコンピューターって(笑)

AppleがHuman Interface Design Excellence大賞を発表してます。重複受賞ソフトは以下の通りです。きっといつかバンドルされるでしょう(笑)
Telephone Manager for Macintosh 1.5.1, Big Island Communications, Inc.
Starry Night Deluxe 2.0, Sienna Software, Inc.
Kai's Power GOO 1.0, MetaTools, Inc.

Adobe社がRhapsody OSに関する件でコーポレートマーケティングのRobertA.Robilin氏のインタービューを掲載しています。けっこう肯定的な意見です。

Appleが新しいサポートプログラムを発表しています。この内容は加藤隊員が昨年、Welcome To Macintosh名古屋で切々とAppleの方に語っていた内容とほぼ同じ内容となっています。この方がすっきりとしていて良いとMACお宝鑑定団は考えます。

MacOS7.6.1を使用してのRamDiskに関するトラブルを解消するパッチプログラムWUnn-WAYが公開した事をMacFixItが伝えています。これで、MacOS8を待たずして、解消できることになるそうです。バックアップをとってから行って下さい。

MacFixItが、Appleの信頼できる情報筋が伝える所によると、WWDCにおいて配布されたCD-ROMの中にMBDFウイルスに犯されている物が含まれているそうで、
1. The FileMaker Runtime application on the Java Solutions for the Mac OS CD
2. The Neon software/NetMinder Ethernet Demo.sea on the WWDC Power User CD
と具体的に名前を上げています。いつもなんかトラブってますね。

Claris社のFileMakerPro3.0で、計算式でStatus(対象レコード数)としてフィールド定義し検索したとき、その数に異常が見られた、具体的にはStatus(対象レコード数)が検索結果件数とはあわずに、前のままの数字になるという症状。これはファイルメーカpro3.0v1、V2、V3で同じようになります。ちなみに、計算式の索引で値を非保存にすると正常に表示される。
この件でClaris社とのより詳しいやりとりを、よもぎさんから報告していただいています。Claris社のサポート体制に関する内容も含んでおりますので、ユーザーの方は良く読まれる事をお薦めいたします。

Rhapsodyのコードネームは「Concert」ではないそうです。もっともこれに関しては、今後流動的に変更修正されていくでしょうから、現時点ではこの名前だけ覚えておけば良いような気がします。(だってコードネームでさえ当日変ってしまうくらいですから....^^;)(Maccentralより)

SAM 4.5.xでSAM Interceptがらみの問題が、NIFやインターネット上で取り上げられていますが、MacFixItが伝える所によると、May Definitions update.を使用するとフリーズする原因となると、新たな報告がされています。
現在、考えられる回避方法として、シマンテックのNIFのフォーラムで解説された内容は以下の通りです。

SAMの”プレファレンス設定でセ−フゾ−ンの設定”がありますが以下のようにしてお試しください

1、”「InternetConfig」フォルダをスキャン”のチェックをはずす(セ−フゾ−ンの設定をしておく)
2、上記を外して標準のシステムに拡張機能マネ−ジャ−で設定して再起動・再構築する(仮想記憶は使用しない)
3、再構築にたどり着かず再構築の最中フリ-ズするとシステムはクラッシュしています(Norton Utilitiesでチェックしてください、システム付属のDisk First Aidはチェックしきれません)  
4、(3)だった場合、新規にシステムをインスト-ルする必要の場合もあります
5、再構築後、SAMだけ機能拡張マネ−ジャ−で使用にして”スキャン”させてください。(新しいスキャン内容が不可視属性で構築されます)
6、SAMの使用メモリ-容量は使用サイズより大きくして最小サイズ/使用サイズを同じにする
7、上記を確認後、起動できたらSAMの”プレファレンス設定”を開いて残りの設定をデフォルト設定に戻す。(セ−フゾ−ン設定はそのままですが監視するフォルダはあまり階層の深い所にしない)
8、”Free PPP Menu2.0はSAM設定とコンフリクトしますから使用はしないほうが好ましい。

WWDCで実際に行われたRhapsodyOSのデモを見たい方います?そうですか見たいですか〜じゃ!ここを押して下さい。(笑)

[5/16]
DIARTEC社がホームページを公開しています。MacOS互換機「PowerTools」に関する情報をアップされています。ここで紹介されている商品に「シリアルポ−ト分配切替ボックス」というGeoPortに対応した、画期的な商品があるのですが、これが名古屋で売ってないので、もしどこかで売っているのを見かけたら、教えて下さい。ちなみにこの商品はJOE副会長が、EXPOでのユーザーズグループ懇親会で当ててました(笑)

Micromac社から「LC/LCII Power WorkStation 」という68030/32+32kbキャッシュのついたThunderCacheアクセラレータ、イーサネットカード、内臓CD-ROM(or ZIP or HDD)用ドライブベイ、40Wの強化電源などがセットになっており、価格は$199とのことです。この紹介ページの絵を見るとなんかすごそうです。(笑)ちなみに日本代理店はNEXTRO社ですが、こちらでは¥44.800円もしてます。

現在、システムソフトが、誠和システムズとソフトウェア・トゥーから購入していたユーザーからのHardDiskToolKitの2.0.6日本語版アップグレードを案内していますが、この日本語版で、MOのメディアに関するトラブルがNIFTYで報告されています。

BCNニュースに掲載された[緊急インタビュー]アップル・志賀徹也前社長に聞く突如退任の真相 は前回お知らせした内容より、詳しく書かれています。外資系企業とは厳しい組織ですね。

東芝から発売された「VisionConnect」とNECが発売した「CEREB」を見て、景気が上向きになっているんだな〜と感じました。これらの機種を見て、ちょっとでも心が動いた方は、正真正銘な日本人です(笑)

WWDCをWebcastで見ましょう!必要なのは、RealPlayer 4.0 Beta 1b(PPCのみ)です。読むよりこちらの方がわかりやすいと思います。また、Javaを使用したチャットもあります。

MacWeek-JのコラムBOMB REVENGEを執筆されている、NIFTYのシスオペ藤本 氏が書いた「見くびらないでいただきたい」はNIFTYという特殊な環境を良く理解できる内容ですので、ぜひ読みましょう。しかし、氏はWWDCに現地参加されているにもかかわらず、非常に勢力的な活動で頭が下がる思いです。

[5/15]
Microsoft Internet Explorer 3.01がリリースされました。6/13までに登録すると、PowerBook3400か Motorola StarMaxが当たります。正し当然アメリカ在住者のみです。これデフォルトで4MBで動きます、MacOS8にバンドルされることが発表されてます。でも、Netscape Navigatorはインターネットスターターキット2.0として配布される(インストーラーに内包される)のに対し、こちらは、インターネットエクストラとして、別にされるようです。

AppleIIGSなどの多くのソフトを販売してきた、EGO Systemsが、通信販売業務を止めてしまうようです。これを気に買い逃しがある方は、今の内にいろいろ買っておいた方が良いでしょう。それにしても残念で仕方ありません。

やっぱりやってくれると思ってましたBUGさん!「MN128-SOHO」という今までのMN128シリーズに、10Base-TのEthernetハブ 3ポートを追加し、ISDNルーターとしての大幅な機能強化され、OCNの128k専用線サービスにも対応し、6/13になんと!たったの¥59.800円で発売されるそうです。もちろんこれは希望価格でしょうから、実売はさらに下がると思います。ApplePersonalWebSharingなどが普及するにためには、各個人が固定IPを持つ必要がありますが、これで導入コストが大幅に引き下がり普及率がアップしてくるかもしれません。もっともこれで他のメーカーもこの値段で勝負せざる負えないでしょうから、いっきに価格の引き下げが行われると予想します。さあ!僕も買おうっと。(Nakaoさん情報ありがとうございます)

3Dレイトレーシングアニメーション作成ソフト、CINEMA 3Dが発売されたそうです。

[5/14]
朝日新聞のホームページに、Apple WWDCの基調公演内容ラプソディーの概要などを報じています。朝日がこのように肯定的にAppleを評価するのは非常に珍しいです。(笑)

MacOS7.6.xJのスタートアップ時にWelcome to Macintoshが表示されなくなるという仕様が、どうしても納得できない方は、以下の方法を試していただけると良いと思います。それはSYSTEMをRESEDITで開いて-16506等のリソースを全部消して保存し、その後起動してみると7.5の時のような起動画面にWelcome to Macintoshとでてくるはずです。ただし、これによってトラブルが出ても一切の責任は持ちませんのでコピーを使用して行って下さいネ。(大場さん情報ありがとうございます)

ああ〜、原稿が〜(笑)ってことで今日はこれだけです。

[5/13]
SPEED DOUBLER 2の日本語版のアップデータ2.03Jが、リリースされました。ですが、メディアビジョン社やシステムソフト社のホームページで案内が出るまでは、国内販売代理店購入の場合、サポート対象外となりますので御注意下さい。

日経新聞「ピピン撤退」の記事について、バンダイ&BDEでは以下のようにユーザー側の問い合わせに返答してきたとのことです。なを正確な内容は、両社のホームページないしは、発表を待って確認して下さい。

Q:バンダイデジタルエンタテインメントは、ピピンを「撤退」するのか?
A:いいえ。撤退しません。今後も、事業を継続します。

 ("バンダイは、10日までに、マルチメディア端末「ピピンアットマーク」の
  事業から撤退した。" という事実はありません。)

Q:購入者へのサポート体制はどうなるのか?
A:今まで通り行います。ご心配なく。

Q:ピピンの製造打ち切りは、事実か?
A:いいえ。

Q:次世代機の開発をあきらめたのは事実か?
A:現在、APPLE側で、ピピン次世代機の開発予定がないのは事実です。
  
Q:BDEの社員半減は事実か?なぜか?
A:ソフトの開発部門が、バンダイ本社の事業部に移籍したためです。
  営業やユーザーサポート等は、今まで通りの体制です。
  また、ソフトの開発のほうも、新作ソフトの開発を予定どおり進めています。

Q:Apple社のピピン事業担当者のレイオフは事実か?
A:Apple社にお問い合わせください。

グラフィックアクセラレーターTwinTurboIntegrated Micro Solutions社が、社名をIXMICRO社と変更され、それにともなってURLが変更されていました。

[5/12]
明日13日(火) 午前 2:00〜午前 5:00 (3時間)このホームページが置かれている東海インターネットのサーバーが、メンテナンスのため、停止します。巡回されている方やメールなどを送る場合は、この時間帯を御遠慮下さい。
また、原稿の締切が迫ってますので、それが終了するまでニュースの更新を中断いたしますので、御了承下さい。

バンダイがピピンから撤退するという日経サイバーの記事を読んで、悲観的な意見をいろいろな所で見受けますが、MACお宝鑑定団はむしろこれはチャンス!と考えます。だって本体から周辺機器まで、全てセットで購入できるチャンスと思っています。EX仕様やPD搭載仕様など、歴史に残る幻名機となるに違いありません。と!いうことでどこかでこんな値段で売ってますよ〜とかあれば情報お待ちしております。う〜んでもグッズくれた人はこれからどうなるのだろう、ちょっと心配....

Mac OS 7.6.1: Display Enabler 2.2.2に関するバグフィクスは、今回はNubusマックに関する問題ですが、モニターに関する問題となると、どれもAppleVision 17101710AV ディスプレイに関する件になってきますね。このディスプレイコントローラーのなにが問題なのか、明らかにすべきと、僕は考えます。また、日本ではすでにこれらAppleVisionシリーズは、AppleMultiScan17AVと17と名称が変更されていますので、該当機種となるかどうか不明です、単に名称変更によって、欠陥商品のレッテル回避策だけでなければ良いと思っています。

MacFixItで触れられている、RAM Doubler 2を使用してのPPP接続が出来ない問題に関しては、ここに触れられて機種だけでなく、他の機種でも発生するようで、問題点は、RAM Doubler 2によって作成される仮想メモリー領域である、VM Strageに蓄積されたデーターが原因のようです。よってこれを削除すれば通常通り使用可能となるようです。回避する方法としてRAM Doubler 2を起動時に外さなくとも、容量設定を少し設定し直すだけで、蓄積データーがリフレッシュされるので、十分だと思います。

PowerBook 1400で、PRAMクリアーをして、再起動するとそのまま暗くなってススリープモードにり、そのままフリーズしてしまうという報告がNIFでされていました。

PowerBook5300シリーズなどで、片面実装タイプのメモリーは、長期使用期間の間に、振動などで外れてくるらしく、それがメモリー接触不要などを引き起こす原因になるとNIFで報告されてました。

Performa64xxシリーズMacOS7.6.1を使用すると、起動時間が長くなるという問題は、日本語環境でも発生するようで、27秒という具体的な時間を知らせてくれた方がいました。

アスキーから出版されてる書籍『MatchMonitorの実践と応用』に付属のCD-ROM中の「MatchMonitor.Tables」ファルダーに収めているファイル名と、同CD-ROMに収録しております「調整方法」に記載しておりますファイル名がMac版のみ異なっており、「調整方法」にある「環境設 定」の各設定は、Photoshopの初期設定のままお使いになるか、mmonitor.hqxをダウンロードして使って欲しいそです。(お知らせページ)

インターネットスタータキットJ-1.2で搭載のモデムタイプのモデム初期化コマンドを使用すると、Apple純正モデムの場合、必ずダイヤルトーンを無視して発信します。これだとApple純正のモデムは、そのままの設定だと、ダイヤルし始めるまでにプッシュ信号で4.2秒くらいかかります。この設定を新規で作成するし「ATZ 」といれることによってプッシュ信号で1.2秒くらいに短縮されるそうです。

マックパワーフォーラムのEIZOモニターのデザインに関するディスカッションは、川崎先生が登場して、先生の柔軟な考えを知ることが出来て嬉しかった今日この頃です。でももう速く収拾に向かって欲しいものですね、あれじゃ〜意味ないです。

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