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皆様へのお願い(MacintoshNews)

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1996/12/10~1996/12/16 バックナンバー


[12/16]
Appleのコンピューター教育活動支援の一つとして、ACOTを実現するために発売されたeMate300は、一般に発売される時にはデザインの変更があるかもしれないそうです。

LOGICODE社が発売した、「Quicktel II」という33.600bps FaxModemはとっても斬新なデザインを採用してます!とっても欲しい〜です。

フィリップス社が発表した、マルチメディアチップ「TriMdedia」をAppleが採用することを発表しましたね。これをAppleはQuickTimeアクセラレーターチップとするようです。これが実際に搭載されるのは、DVD-ROMを搭載予定の「Stumpy」からのようです。という事は今ベータ版で配布されているQuickTime-MPEG PLUG-INは、既存の旧マシンでの安定動作を確認するためと言うことですね。

HotSouceとは、これがリレーショナルデータベースのナビゲーションツールである「BabelFish」を実現するために進められてる技術で、クーリエを使って複数のDBに対応する一連のSQLコマンドを作成する事ができるのが本当の目的なんです。これはOraclePower Objectsに採用が検討されています。また、WebMapper2.0で正式な1.0MCFファイルフォーマットを作る事ができます。僕が使用している規格は0.9です。では1.0ではどのよになったのでしょうか?それはここで見る事ができます。(geneに座標を入れる事が出来るようになっています。) が最近頻繁にアップデートされていたのはこれが理由のようです。

MOTOROLA社StarMaxAPS社MPowerなどのMac互換機は「Tanzania」ベースのマザーボードを使用しています(AppleもPowerMac4400/160で採用しています)。これは3.3vのDIMMを採用しています。現在のMacの5vのDIMMとは互換性がありません(これらだけでなく多くの部分で既存のマザーボードとは違っているので、System7.5.5はインストールできません、この拡張されたマザーボードに対応した末尾にLがついたSystemをでなければいけないようです)。この消費電力の少ないメモリーは今後のパソコンの主流になることは明らかでです。また、この3.3vメモリーはEDO(Extend Data Out)を採用する事で、現在のFPM(Fast page Mode)よりも高速に読み書きできるようになっています。今後そして現在のPowerMacが300MHzくらいをめどに、新しいマザーボードで登場してより高速なCPUを載せたMacに移行する時に、今のメモリーは使用できなくなりますから、よーく覚えておいて下さいね。

Exponential社が発表した、高速PowerPC「X704」は外部バスに対して、8倍速で動くだけでなく、2KBのレベル1データキャッシュ、2KBのインストラクションキャッシュ、32KBのレベル2キャッシュをCPU内部に持っています。これはドーダカード方式で供給される予定ですからPCIMacでも使えるでしょう、またマザーボード上にあるキャッシュも使用できますから、単純に8倍ではなく、実測はより高速で動作するでしょう。ですが、今後の問題はマザーボードのバスクロック66MHzの壁をいかにして破るかですが、MOTOROLA社「Yellowknife 」で75Mhz以上を目指すと発表してますから、これらの問題も解決されると思っています。

日経Mac誌上に元「MacUser」の発行人を勤めた事があるMartin Mazner氏の現在のApple社の持つ内部的問題を告発しています。それによると、現在のAppleには有能なエンジニアが度重なる社内の内部抗争で士気を失い、どんどん外部の有力企業に流出しており、自社の力だけで今後MAC OSを開発する事が困難な状況になってきていると述べています。また、BEなど一連の新PowerPC OSを開発しているメーカーを買収しようとする動きは、それら有能なエンジニアの確保を目指してのことだとも述べられていました。AppleのOS開発チームは3つに別れており、98年までサポートされる、System7.5.xを担当する若いエンジニアが多いグループと、98年中頃に発表される予定のSystem8を担当するチームと、99年頃に発表される予定のCoplandに盛り込まれるはずだった新機能などをマルチタスク環境で実現すべく開発をしているチームの3つがあるそうで、この第3のチームにAppleに古くから在籍していたエンジニアが辞めてしまうケースが多いそうです。(代表的な人はIke Nassi氏やmitch Allen氏)エンジニアの確保こそがこれからのAppleの将来を決めるのかもしれません。

FreePPP2.6Alpha4が使用期限ぎりぎりでどうなる事かと思っていた方も多いと思いますが、やっとアップされてました。今回もパスワードロックがかかっています。ちなみに僕は使用してない人です。

[12/15]
AppleはWTOとの協議の結果、現在コンピューターに掛けられている関税を2.000年をめどに撤廃することに決まったそうです。ひさびさに良いNewsですね。(Apple Press Release)

System7.7で採用される予定のNew Windowを実現するために、Appleが追加したWDEFs とCDEFsは、いろいろ問題を呼んでいますね。これに替わるPower Set Standard WDEFを発表されていました。実現されるWindowにほとんど変化はないようで、ヴェンダーの人は一度使用をする事を考えてみてはどうでしょうか?

MacWeek-Jの12/09の記事にあったIBMがPPCPマシンに関する事で、とうとうIBMはPowerPCでのWIN NTの開発を中止した事を発表しました。IBMは今後WIN NT開発をPCマシンでだけに絞るようです。
AppleがユーザーからMacOS8で実現して欲しいアイデアを募集してます。みなさんもなにか書き込んでみましょう。またMacUserが実施したアンケートの結果が発表されてました。

STEPが復活したようですね、行徳店が再オープンしたようです。ここのホームページには和議申請の状況などに加えて、新ラインナップも加わっています。がんばれ〜!

Unofficial StarMaxと言うMOTOROLA社のMac互換機に関するNewsのページがありました。かなり詳しく書かれています。

[12/14]
英語版のEudora Pro/Lite3.0で日本語を使えるようになるプラグインが出ているそうです。(bin.hqxより)

メモリーの値段がまた下がってますね。でもこれは「メモリー相場がまた下がる」という噂が先行して、代理店が在庫を不必要な数吐き出している事が原因のようで、それがまた悪い事に拍車をかけているみたいです。これに関して、ほとんどのメモリーはアジア圏で生産されていますが、もうすぐすると旧正月まで生産がストップするので、店頭の在庫切れを起してまたどこか倒産する可能性があります。ユーザーはうれしいですが、販売店はうれしくないでしょうね。

最近話題のPowerBook3400ですが、これは先に発売された、PowerBook1400のような040ベースのマザーボードと違って、64ビットバスを持った新しいマザーボードを採用しているみたいです。それと、PowerBook1400に関してですが、5300まで長きにわたって使用されてきた、MacIIciと同じ古いSCSIチップが、この1400から新しいSCSIチップになっています。でも内蔵HDはIDEですから、結局そのままでは恩得は受けられないんですね。悲しいな〜。

Apple20周年記念モデル「Spartacus」に関する記事が、MacWeekに載ってました。デザインは今まで公表されていた物より詳細に書かれています。PowerPC603e-240Mhzで12.5インチのアクティブマトリックス液晶ディスプレイを持ち、メモリーは32MB、HDは2GBで7インチPCIスロットを持っているそうです。そして本体にステレオスピーカーとTVシステムを備えているようです。そしてこのマザーボードはAppleの次期Performaマザーボードとなる予定だそうです。

Adobeに続いてMacromediaも日本語ホームページが出来てたんですね。知りませんでした。Macromediaが「KeyGrip」(正式名は「FinalCut」)という次期Premiereのソフトをこっそり「国際放送機器展」に出していたそうです。でもこれが何故次期Premiereかと言うと、AdobeからPremiereを開発したTim Myers氏とRandy Ubillos氏が引き抜かれたからなんだそうです。(日経Macより)

Pippin atMARK「Internet Kit」が無償でバージョンアップされるそうです、ネスケ2.01をベースにしたもの(そのまんまなんだけど)と、ブラウザから翻訳支援サーバにアクセスして、翻訳支援サービスという独自の機能を持たせるそうです。ところでこのバンダイが使用しているネスケはちょっと仕様が違っているんですよ、まず終了出来ない事、PLUG-INを認識出来ない事などいろいろゲーム機なりに制限がされてますよね。実はNetscape社はライセンス供給しているベンダーに対して、一切の改造は許していません。そこで、バンダイはたった一つの機能拡張をSystemに入れる事によって実現しているんです。だからバンダイをあなどってはいけません。(MacWeek-Jより)

OpenTrancePort1.1.2が出てますね、でもものすごく混んでいますから、ここを参照してアタックして下さい。またExtraではなくFDサイズに分割されてる方を落とすのが良いと思います。(Versin Trackerより)

AdobeジャパンからPhotoshopティップス&テクニックの日本語版が出てました。PDFファイルになっています。MDNの本を持っていない人はどうぞ。ちなみにアメリカのAdobe Tips&Techniquesにはもっとたくさん紹介されてます。(MediaDebugger)(bin.hqx)

Netscape社からInternet Foundation Classes なるものが出ているそうです。詳しくはTanaka'sHPを見て下さい。

[12/13]
今日一日かかって、Lisa Office 7/7のQuickTime Movieを作ってました。900k程のデーターです。興味があればどうぞ。

MicroMacからQuadraシリーズやLC475用のMac2PPCというPowerPC132MHzを搭載したアクセラレーターが発表されてました。$400以下で予約受け付け中だそうです。

Performa6420の販売価格は45万以下でスタートするみたいですね。(MJSOFT)(MacGallery)

NTTのOCNがいよいよスタートするみたいですね、でもこれに対抗する所も4月に出てくるようです。ちょっと名前はいえませんが、NTTの料金よりは、12%くらい安い設定になっているようです。

BEで動くMac System6.0.8 emulatorMacinTouchで紹介されてましたが、これってだいぶ前にも出てましたよね、DRが大幅に書き変わったので、再度リリースされたんでしょうか?ちなみにWANCHAN隊員はBE の133Mhzアップグレードを受けるそうです。

MacTips of the WeekでHDに関するtipsを紹介してます。(MacSenceより)

あなたはクリスマスにAppleからなにがプレゼントされたらうれしいですか?もしあればここに書き込みしましょうね。

[12/12]
WIN NT/95用のOPEN DOCが出ているとの情報からさっそくダウンロードサイトを探してみたら、なんと!36MBもありました。IBM Club OpenDoc Tools (JET'Sより)

インターネットフライトシュミレーター「WarBirds」がいつのまにか、v1.10になってました。ちなみにこれはPowerPCのCPUごとにアプリがあります。詳しくは、「For the Mac!」を見て下さい。ちなみにここのリンクファイルは古いままになっています。

OpenTrancePort1.1.2が来週リリースされると書かれていました。今回は細かな修正しかされないようです。そして現在わかっている問題に関しては、次期1.5まで解決されないそうです。その問題ってなんでしょう?それはここに書かれていますです。(MacFixIt)

最近話題になっているAppleがMaxumからライセンスを受けて販売する予定の Personal Web Sharingのベータ版が公開されてますよね、でもこれあんまり性能高くないですね、でもこれの元はRushHourなんです。これのデモ版を入れて比べてみるのも面白いかもしれません。(RAMキャッシングのパフォーマンスに違いがあります。)それと、このPersonal Web Sharingに付いて、Appleのまつばら氏WhiteBoardに書き込んでおきました。この方は、Appleのネットワーク担当ですから、なにか教えてくれるかもしれません。

Other World CompImagine128PCIVideoCardが$399で売ってますね、これ結構速いんですよ。DOS/Vじゃ普通の速さですが(笑)。他に64MB DIMMが$295で売ってます。そうそうJOE隊員が、W2M名古屋で、TwinTurbo128Mをじゃんけん大会で勝ってゲットしてたな〜。

W2Mの会場で、MediaDebuggerさんが紹介していた、MicrowaveMac8500/2450を見て「これこそPerformaだ!」ってAppleの方達と笑ってました。それでこれに対抗するもの紹介しておきます、ここで紹介されているQuickSnackは今だリリースされてません。(笑)

12/10の記事に書いた、ステッカー問題に付いて、具体的な判断理由を教えて欲しいと、Apple社の法務室にメール出しました、多分返事は6ヶ月くらい後でしょう。(笑)(直江さんありがとう)

ほんと鬼が笑うような話しですが、EXPO98'は来年11月に大阪でも開かれます、お知らせまで〜。

MacBenchは4.0になっていたんですね、9500/200などのデーターが入っていて便利ですね、SystemInfoと違って、0値がQuadra700じゃなくて、PowerMac6100/60というだけでも救いです。(mb40.hqx)

会長のページに[AppleII Soft]を追加しました。

[12/11]
Adobe Photoshop4.0で、画像イメージサイズの変更を行う時に、画像解像度と画像サイズとを比べた場合に、画像サイズの場合にあきらかな劣化が見られるそうです。これはすでにAdobeでも認識しており、今後のバージョンアップで対応するそうです。(MacSenseより)

同じくMacSenseMacWeekに掲載されたPPCPに関する事で、SCSIの後継規格Firewire(転送レート100-200 Mbps)と、ADBなどのシリアルポート後継規格USB(転送レート12 Mbps)を採用するらしいと書いています。

CyberDog1.2を使用していて、気がついたのですが、ファイル検索が異常に速いですね、調べてみればなんと!次期MAC OS8のV-Twinエンジンを使用してたんですね、どうりで速いはずです。それにちゃんと関連度の高さだって表示されてますね。CyberDogはイントラでも使用可能ですから、AppleTalkで繋がったMacintoshを呼び出す事もできるんですね〜。いや〜すごいこってすたい(笑)

PoweLogix社が、604/120のCPU CardとPowerBoost Mach 8+512K Cacheのセットを$299で売ってました。明日最終日を向かえる、Fall Internet World 96'でとりを勤める Appleの技術発表は、なんとCocoaだそうです。

PowerComputing製品が現在かなり値下がりしてきてますね。(プライスリスト)これを機会にあなたの会社にも一人一台にしてみません?(PowerWatch!より)

Performa64xxとPerforma54xxシリーズって、まったく同じマザーボードなのに、最大表示モードに違いがありますよね、これって本当はマザーボードの細工でなってるんでしょうか?だとすると、Performa54xxシリーズでも、1024x768表示が出来るんじゃないでしょうか?だれか実験されてる方がいましたら、メール下さい。

HotSouce PLUG-INっていつのまにか、MIMEのTYPEが変更になっていたんですね、前は[image/x-vasa]だったのに、[text/mcf]になちゃってます、どちらでも良いみたいですが、一度実行確認したほうがよさそうです。

まみむめマッキントッシュ」の作者、服部先生のコレクションページ自己紹介のページにリンクされてました。以前は非公開だったのにね〜。

MacSense Docmaker12月号が出ていました。(MacSense News DEC96

[12/10]
Welcomw2Macintosh名古屋開催は、1.5万人もの来場者があり、大盛況のうちに終了しました。
今回MACお宝鑑定団は古い機種の展示と、LISA OSの実演、FirstClassBBSの紹介などを行いました。展示した機種についてはこちらをごらん下さい。展示品紹介

今回の名古屋開催での懇親会での席上、「MAC OS」に関する質疑応答があったのですが、参加されている方が、パワーユーザーばかりなのか、質問が、QuickTimeに関する事に集中していました。その中でMIDIに関するトラブルはAppleでも認識しているようで、現在新たに開発中であると発言されてました。また、「DTPモデルに関して、それ専用の必要な機能システムだけを持ったMacintoshを発表してはどうか?」に対する間接的な答えとして、夏にリリース予定の新MAC OS7.7で、新機能拡張マネージャーが搭載される事や、ソフトインストールの際、WIN95のようなHELPを持った物が採用される事を発言されていました。また、AppleはCoplandとMAC OS 8とは、プロジェクト自体がすでに別の物であると発言し、Coplandを忘れて欲しいと嘆願される一幕もありました。また、別の場所で、「ユーザーからAppleはどう思われているのか?」とかなり自分達がユーザーにどのような印象を持たれているのかを、知りたいと考えているようでした。

新Newtonですが、販売チャンネルの不足から、普及率のアップが見込めていない事を、かなり深刻に感じていたようです。NewtonはAppleの中で、独立した体制をとっており、国内では、Macintoshのチャンネルよりも、どちらかと言うと、ザウルスと同じ事務機器として販売がしたいようでしたが、思うように広がっておらずかなり深刻な様子でした。

今回、持ち込んだ、LISAでのLISA OS 7/7の実演は大変好評でした、一番受けていたのは、なにをかくそうAppleの社員でした。また、今回のLISAが新品であることを教えた所、実際に7人が、GOODWILL8号に注文を入れたようです。これで僕達は、DR.辻村の事を「AppleにAppleを売った男」と呼ぶ事にしました。(笑)

今回の新テクノロジーで紹介されていた中で、QuickDraw3Dを使用した、QuickTimeVRのデモを見ていて、気がついたのですが、それは、例として、ナイアガラの滝を元に作ったVRだったのですが、よーく見てみると、なんと!そこに流れている滝の水が動いているではありませんか!おお!QTVRでアニメーションを埋め込めるのか!と感心していました。でもほとんどその事は説明されておらず、ナレーションの方が「回れー」としか言っていなかったのがさびしかったです。

この日の為に作成した、「MACお宝鑑定団 鑑定済ステッカー」はApple側からクレームが入り、提供できなくなってしまいました。よってApple完全非公認ステッカーとして希望者に差し上げます。欲しい方はメール下さい。また、この問題で、これは「Helvetica」フォントの中に入っている物を使用しただけで、注意を受けるという事は、フォントの中にも、使用を認めない物が含まれていると考えてよろしいか?と聞いた所かなりあやふやな答えしか帰ってきませんでした。しかし、こちらは制作費がかかっている物を、差し止められたという所から、DTP関係者が多い鑑定団もかなり憤慨しています。この事は重大に考えており、正式なコメントとして受け止める事にしました。よってシステムに標準で付いてくるフォントに含まれる「Apple」マークをむやみに使用してはいけません、気おつけましょう。

どうやら国内だけでまた、DTP専用モデル8550がリリースされるようです、しかしこれらのMacを買うのはお勧めいたしません。(これ以上の事は営業妨害になるかもしれませんので書けません。)

誠和システムズのNowSoft 製品に関する件で、これもメディアヴィジョン社が引き受ける事になりましたね。よかったよかった。(MacWeek-J)

どこかで、System7.6は間に合うのか?と書いてあったような気がしますが、もうすでにファイナルになってます。あとは各ベンダーでの検証を待って問題がなければ出ると思います。

前回、「アクシス」と書いたのは「アクセス」の間違いでした、関係者に御迷惑をおかけした事をおわびします。

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「Macintoshは米国アップルコンピュータ社の商標です」