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1997/10/26~10/20バックナンバー


[10/26]
Mac de Priも同じMacOS8発売に関した草の根キャンペーンですけど、アメリカでも同様な草の根活動があり、その活動が実って22から「Mac OS 8 Web Campaign Contest」と呼ばれるMacOS8応援バナーで一番を決めるキャンペーンが開催されてます。これを最近もっともインターネット上で成功した草の根活動だとして、シリコンバレーエクスプレスが報じています。そこにはApple本社MacOS8プロダクト・マネージャー:Peter Lowe氏のコメントが寄せられていて、結構泣かせてくれます。

怪しいCOSに関して(笑)COSbeta20fc1を志田さんが訳を交えて説明してくれました。

特別メニューはschnell「高速」Extra-Sicher「超安全」Geschwindigkeit「スピード」Licht「光速」Laecherlich「笑速」Wahnsinnig「狂速」Auslaufschutz「終了保護」Ausschalten「システム終了」といった感じでしょう。

アラートは「本当に狂速に切り替えますか?私たちは今までそんなに速く働いたことは一度もありません!」ぐらいの意味でしょうが、強烈な東独方言(?)なので確実ではありません。日本でいえば、津軽弁か薩摩弁といったところでしょう。

COSの大きな文字の下に、combjuda云々の文字列がありますが、これは標準ドイツ語のComputerのことでしょう。つまりCOSとは、computer operating systemのようですね。

左下は、「COSレポート:あなたのシステムは1MBのサイズしかありませんが、完璧に安定しています。御了承ください!」右上のアイコンふたつはどぎつい政治的なジョークのようです。keine Uhrとは時計がないことです。

OssiOSというウインドウを飛び出しているばかでかいプログラムがありますが、Ossiとは俗語で「東独人」のことです。全体的に、「東独出身者による、自虐を含んだパロディー」といった感じです。ドイツ人に見せれば爆笑まちがいなしです。

とのこと、また会議室のスレッド表記に関して、Bluff oder Nieteとは、「はったりか空くじ(失敗作)か」という意味です。Kryto-Programmは、もしかしたらKrypto-Programmの誤植ではないでしょうか。それですと「秘密計画」という意味になります。PR-VerdummungskampagnePRは何かの略でしょうが、英語のPR(Public Relations)でしょうか。日本と同じようにドイツでもPRで通用します。Verdummungskampagneは「大馬鹿化キャンペーン」といったところでしょう。

ということで、地元で盛り上がっているネタ物を海外に流した人がいるんでしょうね。インターネットはどこからでも引けちゃうからこう言った話しでも、信じてしまうのかもしれません。もし、僕がプレステで動くMacOS互換OSを東京EXPOで展示する!と言って適当に画像作って盛り上げてしまうようなことなのかな?でもこれで世界中から独MacworldEXPOは注目されますね。なんでもネガティブに反応するとしらけるかも(笑)。

ロサンジェルスタイムスが、月曜日にジョブス氏がインターンCEOから正式なCEOになるかどうかを決定する可能性があると、アナリストが伝えていると報じています。同じような文面が各所で見受けられるので、どうも投稿臭いです。真偽のほどは来週ってことですね。

MacinTouchによると、11/10に新しいPowerMacG3とPowerBookG3がそれぞれ発表されると報じています。同様な内容で複数のニュースページでも取りあげられています。

・PowerBook G3: 250-MHz PowerPC 750 ("G3") processor with 512K backside cache, 50-MHz system bus, 32MB RAM, 2MB VRAM, 5GB hard drive, Ethernet, modem, 1-Mbit IRDA and 20xCD-ROM.

・Power Mac G3: 233- or 266-MHz PowerPC 750 processor, "high-speed" system bus, 512Kbackside cache, 32MB RAM, 4- or 6-GB hard disk, 24x CD, Zip drive (except lowest model), AV features (top model), Ethernet, modem slot, 3 PCI slots

[10/25]
共同通信によると、IBMが世界最速の1GHz MPUをIBMオースチン研究所(テキサス州)が、開発したことが23日明らかになったそうです。日本IBMによると、線幅0.15マイクロメートルという次世代型の技術「G4」を採用しているのが特徴とし、世界最高速1GHzの動作周波数を持つこのMPUは、同研究所はこの開発成果を、来年2月にサンフランシスコで開かれる国際固体素子回路会議(ISSCC)で発表する予定だそうです。これはきっと最近UNIXシステム用に開発された自社製品「POWER3」の500MHz以上の目標値を、あっさり抜いたことになります。Powerアーキテクチャーのようですが、MacOSで使用できる物かどうかは知りません。                        

MACお宝鑑定団のメインの活動場所であるFirstClassBBSを構築するソフトが、とうとうインターネットサーバー機能をあわせ持ちました。販売元のクリエイト社にその「FirstClass Intranet Server英語版」をブラウザー上から体験するページが出来ていました。またこのサーバー構築ソフトの60日間体験版の配付も行われていました。これはかなり便利かもしれない、ワクワク。

COS会議室は今日から「COS - Bluff oder Niete?」とサブジェクトが変更になっています。Kryto-Programmってなんだ?PR-Verdummungskampagneってなんだ?とにかくフェイクだって声が大半で、それが現実ならフランクフルトのEXPOに出店してみろ!と罵声まで出ちゃってます。(笑)とにかくドイツ語はわからん???ちなみに前回のCOS beta20fもフェイクだそうで、monishに解説してくれるよう頼んでおきました。(そう人に頼るなって^^;)ちなみに会長は信じていないのでバナーは貼りませんが、でも話しのネタとしては面白いのでなにかあればお知らせしますね。

MATROX社から最近国内でもMGA Millennium II for PCI Macが発表されましたが、それ用のBiosとPowerDeskがアップロードされていました。PowerDesk の方は1.84MBあり日本語版も同包されているそうです。(足ることを知らぬ」者のページさん情報ありがとね。)

interneTVぱそてれで「新しいマシンがやってきた」のタイトルで、スパルタカスの番組を放送していました。もうほとんど月刊アスキーでマックのページを開拓することに奮闘しているらしい、根岸 氏の自慢でしかありませんが(笑)。ちなみに鑑定団は東京EXPO97にApple1のビデオ展示ってのを20周年記念として行っていますのであしからず。

Macworld誌のWEBに MacUser InsertPowerBookUserというのがあることを今日しりました。ほぼMacWeekの雑誌版みたいな感じなんですね。でも〜内容は以前よりかなり良いような気がしますが、これ全部日本語版に掲載されるんでしょうか?う〜ん読んでみたいぞ!

昨日お知らせした、EUDRA PRO 3.1.1-Jアップデーター(無償対象ユーザー限定)の配付が始っていました。8.2MBもあります。

連絡:小宮さんメール消失しました再度送って下さい。

[10/24]
アップルがPowerMac5260 、54xx、6360にバンドルされている1.2GBのハードディスクの問題を解決するための「1.2GB Firmware Utility」を配付していました。これの対象となるのはHDのファームバージョンが1.37を含むそれ以前のバージョンを対象にしているそうです。しかし最近Alchemy搭載機種を対象に案内されたDirve Steup1.3.1とは異なったプログラムです。

デベロッパーページにRhapsodyに関するブートプロセスの日本語訳テックノートが2つアップされていました。

Macintoshぷろぐらま〜ずぱらだいすというページに「HFSファイルシステム概略」が公開されていました。

クリニサーチ社からの案内によると、EUDRA PRO の最新バージョン「Ver.3.1.1-J for Macintosh」は10月25日にリリースされるそうです。なをWIN版に含まれている暗号化プラグインソフト「FEAL for EUDORA PRO」はマック版にはありません。無償バージョンアップ対象製品はEUDORA PRO for Macintosh ver.2.3-J、EUDORA PRO for Macintosh ver.3.0.2-Jの2つだそうです。

MacOSRumorsに次期主力モデルPowerExpressに関する内容が予測として掲載されています。その邦訳がMac Watcher Japanに掲載されていました。

MOSAが、11月15〜16日、湘南で「第4回Macnitosh Software Meeting'97 in SHONAN」を開催するそうです。今年は、話題のRhapsody、OPENSTEPをはじめ、Be OSのスペシャルプログラムと話題が豊富だそうで、特にBe OSについては、特別な3セッションを用意しているそうです。当然多くのマックに関するセッションも用意されており、超有名人が多数参加するみたいです。日帰り参加で1万円(税別)はかなり安いかも?興味のある方は参加されると良いでしょう。(交通費が捻出できないので会長は参加できない、、シクシク。)

OS Guide は、1997年Operating System Award に Mac OS 8 を選んだことを発表しました。受賞理由は、パワー・安定性・使いやすさをあわせもっているること (a mixture of power, stability, and ease-of-use) とされています。(ELMO@落ち穂拾いの会)

本日発売の書籍
・Macintoshの基礎講座 MacOS8/毎日コミュニケーションズ ¥1,600(4-89563-996-7)
・マッキントッシュ ゲーム スペシャル 1/工学社 ¥1,900(4-87593-611-7)

[10/23]
OMEGA社のCOSを自分自身その存在を疑いつつも、それに関する活発なディスカッションを行っているという場所を発見し、そこに10/13付けで「COS Beta20f1」と記されたスクリーンショットが置かれているのを発見しましたので、バ〜ンと公開しちゃいます。まだバグバグらしいのですが、とりあえずこのスクリーンショットは「Alt+Doppelklick」とのコンビネーションで撮影したことだけがそこには記されていました。しかし、そこに参加している多くのドイツ人の方々はほとんど信じてはいないようです。


(新規WINDOWで開いて下さい。)

世界的に信用の高い、アメリカの格付機関スタンンダード&プアーズは、10/17日、アッブル社の滅収と営業損失が続くことを反映して、同社の格付けを下記の通り引き下げたそうです。その分析によると、アッブルは非常に競争の激しい業界環境、マーケット・シェアの低下、営業損失およぴ経営陣の交代にあえいでおり、教育機関およびDTP市場では支持されているが、ビジネスマーケットでシェアを落として来ている。またMac0Sの開発費が、他のパソコンメーカーに比べ構造的に高い営業経費の原因として負担になっており、経費削減とリストラを進めても、1998年度に黒字復帰するという目標は達成が難しいだろうと予測しています。

前回B→今回B-
会社格付けB→B-
無担保優先債CCC+→CCC
劣後債アウトルック:ネガティブ

注)格付けは対象会社が発行する社債の償還能力を示す一つの意見です。ちなみに「B」(シングルBフラット)は将来的に会社がつぶれる可能性が非常に高いという段階で、マイナスがつくと更に悪いです。「CCC」(トリプルCフラット)は殆どその債券の元本が返ってくる可能性はないという意味です。

もうとにかくガンバルしかない!「Keep the Faith!


[10/22]
昨日発売されたWIRED Japanに、今回1983〜1993年の間アップルの初代CEOとして勤めていた、ジョン・スカリー氏のインタビューが掲載されています。他でもいろいろ彼のインタビューは掲載されていますが、これほど衝撃的な内容が語られたことはまずないでしょう。ジョブス氏がクローンライセンスを終焉させた時の「ジョブスメモ」には「ライセンシングの亡霊に呪われていた」と書かれてあったといわれています。ではその亡霊とはいったいなんだったのか?それを具体的に知るために、このインタビューはとても価値ある内容だと読んで確信しました。そこに書かれていることは、なぜスカリー氏がジョブス氏の決断を善しとするかが理解できます。また在期中に噂されていた「System7 for Intel」の存在を認め、1991年10月2日にサンフランシスコのフェアモントホテルでIBMとの提携を結すび、IntelではなくPowerPCを選択したことは「私の過ちだった」と語っています。その当時のエンジニアの判断の甘さや、在期中にクローンライセンスを検討しなぜ行わなかったのかなど、かなり具体的に語っています。これは絶対読んだほうが良いです。でも部数が少ないでしょうから即書店に走りましょう!(最近資金的に切迫して雑誌が買えない;_;)

MacOS8に付属した3.7.1よりもさらにパフォーマンスを向上した、AppleShare クライアント 3.7.2が配付されています。

現在発売されている、WorkGroupServerにはApple RAID 1.5が付属しているが、それより以前の機種には1.1が付属している。だがこれの旧ユーザーに対するアップグレードは行われないとAppleは回答したそうです。またこのApple RAIDはCONLEY社がOEM供給しているもので、アメリカでは$149でアップグレードが出来るらしいです。(渡部さん情報ありがとうね)

10/26日に神戸、六甲アイランドにて「秋のデジタルフリーマーケットin 神戸」が開催される模様です。これは関西では珍しくマック関係の本体、パーツなど格安で買えるイベントで、思わぬ堀出し物が見つかるかもしれないそうです。(藤原さん情報ありがとね)

MACお宝鑑定団に23番目の新隊員として、さき隊員が加わりました。スーパー7でEXPOまで来るらしいです(笑)。

STRATAエバンジェリストのIMAGINE隊員が、先日行われたストラタユーザーカンファレンスのレポートを掲載していました。

10/27に名古屋でToo社がGRAPHISOFT5.1というCADソフトのセミナーを開催するそうなので、うちの某建設会社のCAD使いである「またろう隊員」を送り込もうと計画したが、本人の都合がつかず断念しちゃいました。11/13、14に同社が名古屋で行う「GRAPHIC ARTS MESSAGE'97」に期待しよう。

[10/21]
すでにお気つきかもしれませんが、MACお宝鑑定団が置かれていたサーバーが先日から移動しています。旧URLからでも閲覧できますが、新しいURLにブックマークやリンクなどを変更していただけると幸いです。なを従来と比べてより快適になるよう上位サーバーへの移行に伴うものです。

新URLはhttp://www.tcp-net.ad.jp/danbo/

よろしくお願いいたします。

US連邦裁判所が、M$のIEバンドル商法に対して1995年の不公正競争排除勧告に違反している角で、一日当たり100万ドル(約一億二千万円)の罰金を裁判所の委員会が請求したもようです。でにMS社のプレスでも発表されています。判決ではありません、でももしそうなったら払うのか?

ようやくサーバーを移動したMacOSRumorsが復活しています。まだドメイン名は生きていませんが、Rhapsodyが「MacOS Unity」と名付けられるかもしれないとしています。また以下の次期主力モデルのどうみてもパブリックショットしか思えない画像を公開していました。
AppleVision720
PowerPC 750 DodaCard
PowerMacintosh G3(K1モデル)
PowerMacintosh G3/233
PowerBook G3(Kanga)

なんと!MacInsiderが復活しました。そこにはアメリオ氏の手紙や、ドイツで604e/333MHz/66 Busを持つCHRP機がMacOSとBeOSをバンドルして発売されるかもしれないという話しや、RhapsodyチームがACMで行ったプレゼンテーションでの詳細なレポートや、PowerMac4400/200の名前が死という不吉な言葉としてPowerMac7220/200と改名させられるかもしれないなど、いつものごとくビックリネタが掲載されています。

O'Grady'sがドイツのSend A MacというショップがPowerBook 1400c/166MHz/16MB/1300/8xCD/4.699で売り出すとダイレクトメールを出していると報告しています。

以前はAmbrosiaSWに置かれていたRealityのサイトがMacNNの配下に入ったのですが、そこに昨日Rhapsody UI Preview Part 5PowerBookxxx(同様な紹介をO'Gradyにもされています)というよくMacWorld誌に掲載されているフロッグの想像デザイン?、MacOS8.1 Alpha 4Microsoft Office 98 betaなどの膨大なスクリーンショットを掲載しています。でもBoBってのはヤバいな〜(笑)。

以前からうわさのあった、Cyberdog3.0ですが、kantara社からアナウンスがありました。Blakeという名前だそうで、プログレッシブJPEGへの対応や、ActiveXなど、かなり改善されているようです。(Mixed juiceさん、情報ありがとうね)

[10/20]
アメリカではすでに8月から発売中止になっている「QuickTime Conferencing Kit」が放出されるという話をショップ経由で聞いた。これの国内標準価格は¥39.800とされている。がすでにアップル自身から配付されている各種ドライバー類は、ネスケ4.0に付属する物よりも古く、このカメラの機能自体もQuickTake200や150で代用できるので今さらと思うのだが、そこはそれ純正マニアの悲しい性というべきなのか、1万円以下と聞いては心が動かされずにはいない、、悲しいな〜。

あるAppleの社員の話によると、AppleにMacInsiderを休業させる目的はなかったが、圧力をかけたことは確かである。結果的に、Apple ComputerはMacInsiderを閉鎖に追い込んだ。ただしこれは、MacInsiderやAppleから確認をとった情報ではないことを、ご理解いただきたい。
追記:われわれは、MacInsiderを閉鎖させた原因が、Appleの圧力によるものなのか、確認をとっているところだ。Apple本社の社員の匿名情報と思われる。(TERO@MacCentralJAPANによる本サイトの翻訳)

良く知らないMP2100と2000の違いに関して、「いいぬまてつやの怪しい世界」さんから教えてもらったのですが、結局いろいろ噂されていた内容とはかけ離れて、内蔵のメモリー容量を増強しただけのようだそうで、これならアップグレードもされるのかもしれないということでした。

MacTechJapanVol.4に今回Rhapsodyデベロッパーリリース登場前特集というのが掲載されています。ここに想像図としていくつかの画像が掲載されていますが、これは以前MacWeek-Jでも取り上げられて話題になった「Rhapsody User Experience Preliminary Design Document, v.08」に非常によく似ています。これ良く見てみると全体画像に張り合わせたのではなくて、各パーツごとに詳細を説明されていた部分をつぎはぎしたみたいですね。ところどころにローマ字読みが出来る記述があって、とても想像だけとは思えません。ちなみに19ページにある画像以外は、想像と書かれていませんね。僕の記憶が正しければ、21、23、26、28ページもあの文章からのベタのような気がします、まあ真実は知りませんが(笑)。それともうひとつ!来月号の予告に「年末を飾る注目のMacintosh2機種」と記載されています。もしこれが最近出荷されたKanzasのZIP付きじゃなかったとしたら、、、、?やっぱり来月号も見逃せませんねこれは(笑)。そうそうMacPowerのWEBにある「Rhapsody Garbage Collection」てのはMacTechJapanの編集長さんが更新されているそうです。一番アップルを解析する人が実はルーモアウオッチャ〜、マックユーザーはみんな濃いのね。

本日発売の書籍
・PageMaker6.5J for Macintosh入門/スパイク ¥2,800(4-89621-189-8)
・ハイパー家計簿3 活用ブック/ゼスト ¥1,500(4-916090-62-4)
・Illustrator7.0Jマスターハンドブック for Macintosh/ソーテック社 ¥2,000(4-88166-025-X)
・一週間でマスターするSTRATA VISION 3D for Macintosh/毎日コミュニケーションズ ¥2,140(4-89563-376-4)

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