キヤノン、簡単操作で自撮りとSNS共有ができるミラーレスカメラ「EOS M200」を発表
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キヤノンが、簡単操作で自撮りとSNS共有ができるミラーレスカメラ「EOS M200」を10月18日から発売すると発表しています。
有効画素数約2410万画素のAPS-Cサイズ CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を搭載し、高画質な写真や動画を撮影、共有したいSNSユーザーやスマホユーザーのステップアップ機として適しています。
Wi-FiやBluetoothを介して、スマホなどによるリモート撮影ができ、集合写真などのさまざまな撮影シーンに対応できます。
また、撮影後の写真や動画をワイヤレスでスマホやタブレット端末に送信、保存し、SNSへ手軽にシェアできます。
フルHDの約4倍の解像度である4K ⁄ 24pの高精細な動画撮影を実現しています。
また、カメラを縦位置で撮影した動画を自動的に縦位置再生ができる「縦位置情報の付加」機能にEOSシリーズとして初めて対応しています。
これにより、縦位置へ回転処理をすることなく、スマホやタブレット端末の画面全体で縦位置動画を楽しめます。
液晶モニターの角度を上約180°まで調整できるチルト機構を搭載。自分撮りするときは画面に映った自分の姿をリアルタイムで確認しながら撮影できます。
さらに「自分撮りモード」で、背景のぼかし具合や美肌効果、明るさの調整も思いのままにできるので、こだわりのセルフィーを楽しめます。